2015年03月02日

京えこめる 2015年3月号(No.63)

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京えこめる 2015年3月号
                       No.63
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【 目次 】
◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
 ○生物多様性保全のために、京都の文化を感じる希少な「和
 の花」を育てませんか
 ○宝が池シンポジウム「いのちにぎわう宝が池公園を未来
 へ〜みんなでとりくもう楽しい森づくり〜」
◆京都市からのお知らせ
 ○京都市と京都府警察とが共同して創設する「京都市自転
 車安全利用推進企業制度」への参加企業の募集について
 ○〜三山の魅力 再発見!〜「出会いでつなぐ,京都三山の
 森の再生&景観づくり」
◆京エコロジーセンターから3月のお知らせ
 ○私たちと「いきもの」のつながりを考えよう!
◆その他のお知らせ
 ○市民等からの提案によるごみ減量モデル事業助成
 ○環境連続セミナー
 ○渉成園(枳殻邸)春の自然観察会
◆会員からの情報提供について

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◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
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○生物多様性保全のために、京都の文化を感じる希少な「和
の花」を育てませんか「KESエコロジカルネットワークプロ
ジェクト」平成27年度取組団体を募集しています
京のアジェンダ21フォーラムと、NPO法人KES環境機構、公
益財団法人京都市都市緑化協会、京都駅ビル開発株式会社と
が協働で進めている、事業者による生物多様性保全活動「KES
エコロジカルネットワークプロジェクト」では、希少種の生
息域外保全について、平成27年度の取組団体を募集していま
す。
生物多様性の損失は地球温暖化と並ぶ2大環境問題とされて
います。京都府内ではレッドリストに掲げられる生物種が急
激に増えており、京都市都市緑化協会など各団体では、希少
になりつつある地域固有の「和の花」の保全を行ってきまし
た。また、京都市では、平成26年3月に策定した「京都市生
物多様性プラン」に基づき、京都の伝統文化を育んできた本
市固有の生態系の保全のために「京の生きもの・文化協働再
生プロジェクト」認定制度を創設しています。企業等の団体
においては、「社会貢献活動(CSR)として、都市の生物多様
性の確保に貢献したい」という気運が高まっています。
そこで、今年度、関係団体が集まって「KESエコロジカルネ
ットワークプロジェクト」を立ち上げ、企業等の環境マネジ
メントシステム「KES」の審査登録企業等を中心に、身近に取
り組める活動として、希少になりつつある在来の草花である
「フタバアオイ」と「フジバカマ」を育て、生物多様性につ
いての理解を深めることから始め、18の事業所が参加しまし
た。この取り組みは、昨年10月に京都市の「京の生きもの・
文化協働再生プロジェクト」に認定されました。
現在、京都市内のKES審査登録団体を対象に、このプロジェ
クトの次年度(平成27年度)の取組団体を募集しています。
次年度は、希少種の生息域外保全として、これまでの「フタ
バアオイ」「フジバカマ」と、これらに加えて「ヒオウギ」
や「キクタニギク」の栽培にも取り組んでいただけるように
しました。申込は4月30日(木)までとし、説明会を5月29日
(金)、種ごとの育成実習を6月19日(金)および26日(金)に京
都工業会館で開催します。
今後は、生物多様性に配慮した自社敷地内の緑化や生物多様
性保全活動への参加などへの取り組みにも広げていく予定で
す。
対象:KES審査登録団体
申込締切:4月30日(木)まで
申込先:NPO法人KES環境機構 http://www.keskyoto.org/
TEL:075-321-4767 FAX:075-322-6901
E-Mail:kes-ems@keskyoto.org

詳しくは以下をご覧ください。
京のアジェンダ21フォーラム
http://ma21f.sblo.jp/article/114503511.html

○宝が池シンポジウム「いのちにぎわう宝が池公園を未来へ
〜みんなでとりくもう楽しい森づくり〜」
広々とした池と多彩な森が広がる宝が池公園。
水面をおよぐ水鳥、森にすむ小鳥や虫、カエル…
その豊かな森が今、大ピンチ! ナラ枯れや増えすぎたシカ
の影響で、森は荒れ、咲き誇るツツジの姿も失われつつあり
ます。
この状況を受けて、京都市は「宝が池公園新景観創造事業」
として、サクラを中心にモミジやツツジ等を活かした景観づ
くりを皆さまと共におこなっていきたいと考えています。
京都議定書が採択されたこの地を、地球環境保全の聖地にふ
さわしい「人にも生きものにも心地よい、美しい森」として
守り育てていくため、私たちができることを一緒に考えまし
ょう!
日時:3月22日(日)13:00〜16:30(開場・受付は12:00〜)
会場:国立京都国際会館RoomB-1
定員:200名(先着)※要申し込み
参加費:無料
内容:
第一部 「森と人とのかかわり」について
『自然との共生観の中で生まれた日本の文化』上村淳之
第二部 「今」を知る
『宝が池の森の昔と今の様子〜多様性あふれる森を未来へ〜』
第三部 未来を語る
『楽しい森って、どんな森?みんなで育む宝が池公園の森』
【コーディネーター】
第二部・田中和博 (京都府立大学 生命環境科学研究科)
第三部・鎌田磨人((一社)日本生態学会・生態系管理専門
委員会/徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部)
【パネリスト及び登壇者(※50音順)】
岩ア猛彦(松ヶ崎自治連合会・公益財団法人松ヶ崎立正会)、
上田雄二(公益財団法人国立京都国際会館)、大西功(京都
市建設局みどり政策推進室)、奥井寛之(京のアジェンダ21
フォーラムKESC里山チーム)、柴田昌三(京都大学農学研究
科)、谷淳(京都宝の森をつくる会)、高柳敦(京都大学農
学研究科)、長島啓子(京都府立大学生命環境科学研究科)、
野田奏栄(公益財団法人京都市都市緑化協会こどもの楽園)、
森本幸裕(京都学園大学バイオ環境デザイン学科・公益財団
法人京都市都市緑化協会)
主催:京都市、京都府立大学森林科学科、京都学園大学バイ
オ環境学部、(公財)国立京都国際会館、(公財)京都市都
市緑化協会
協力:京都宝の森をつくる会、(一社)日本生態学会・生態系
管理専門委員会
申込み期間:2月12日(木)〜3月19日(木)
申込み方法:電話、FAXまたは 「京都いつでもコール」のweb
上の申し込みフォームから、「イベント名」「申込者の氏名
(ふりがな)」「電話番号」(複数名で申し込む場合は、同伴者
全員の氏名(ふりがな)をお知らせください。
京都いつでもコール(年中無休、8:00〜21:00)
TEL:075-661-3755 / FAX:075-661-5855
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html
お問合せ:京都市建設局みどり政策推進室(075-741-8600)

詳しくは以下をご覧ください。
京都市都市緑化協会
http://www.kyoto-ga.jp/2015/03/02_0848.html

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◆京都市からのお知らせ
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○京都市と京都府警察とが共同して創設する「京都市自転車
安全利用推進企業制度」への参加企業の募集について
本事業は、京都市と京都府警察とが共同し、本店又は支店・
営業所等が京都市内に所在する企業のうち、従業員に対する
自転車安全教育や地域における自転車安全利用活動に積極的
に貢献しようとする企業等を広く募集し、自転車安全利用管
理者を選任するなど一定の参加要件を満たす企業について審
査の上「京都市自転車安全利用推進企業」として京都市長に
よる指定を行い、企業を核とした市民参加型の自転車安全利
用の推進を図るものです。
応募受付:2月10日火曜日から
応募方法:「参加申請書」に必要事項を記入し、郵送又はFAX、
電子メールにより応募
応募先:〒604−8571京都市建設局自転車政策推進室(住所
不要)電話075-222−3565 FAX 075-213−0017
電子メール jitenshaseisaku@city.kyoto.jp

詳しくは以下をご覧ください。
京都市情報館
http://www.city.kyoto.lg.jp/kensetu/page/0000178075.html

○〜三山の魅力 再発見!〜「出会いでつなぐ、京都三山の森
の再生&景観づくり」
京都のまちを囲む三山の森は、電気やガスの普及によって、
山へ柴刈りに行かず手入れされなくなった結果、マツ枯れや
ナラ枯れ、シカの食害も増え、四季を彩る花や実、紅葉の美
しい景観が大きく変化してきました。
本市では、美しい京都三山の森と景観の再生・創造の取組を
進めており、この度、市民の皆様と森づくりの輪を大きく広
げていくために、3週間にわたり、三山の西山、東山、北山
において、森づくり活動やシンポジウム等を開催しますので
お知らせします。
◆西山エリアでの森づくり活動(小倉山再生プロジェクト、2
回目)
日時:3月7日(土)10:00〜12:00まで
・受付開始:午前9時30分
・小雨決行。ただし、荒天の場合は3月8日(日)に順延。
場所:右京区嵯峨小倉山
・集合場所:府立嵐山公園(亀山地区)グラウンド
・現地集合後、作業場所まで20分程度移動します。
内容:小倉山において良好な森林景観を保全・再生するため、
本市や地域組織などの様々な主体が連携し、それぞれの役割
分担のもと展開する取組「小倉山再生プロジェクト」に基づ
く小倉山でのウリハダカエデやヤマザクラ等の苗木の植樹活

募集人数:50名、先着順
・その他、景勝・小倉山を守る会、地元サポーター、三菱東
京UFJ銀行行員及び三菱UFJ環境財団職員が参加予定
参加費:無料
問合せ先:都市景観部風致保全課
申込期間等:平成27年2月12日(木)〜2月28日(土)まで
・御住所が違う場合は、同伴者でのお申し込みはできません。
・未就学児及び小中学生は保護者同伴に限ります。
・活動中のけがに備え、ボランティア保険に加入します。

◆東山エリアでの森づくり活動(四季・彩りの森復活プロジェ
クト、3回目)
日時:3月15日(日)10:00〜12:00まで
・受付開始:9:30
・小雨決行。ただし、荒天の場合は、3月21日(土)に順延。
場所:左京区鹿ケ谷
・集合場所:左京区鹿ケ谷徳善谷町円重寺前
・現地集合後、作業場所まで徒歩で20分程度移動します。
内容:森林病害虫等により荒廃した京都三山を災害に強く、
四季の彩りが感じられる森林へと再生する事業「四季・彩り
の森復活プロジェクト」の一環として行うナラ枯れ跡地での
イロハモミジやイヌシデ等の苗木の植樹活動
募集人数:50名、先着順
・その他、京都伝統文化の森推進協議会の関係者が参加予定
参加費:無料
問合せ先:農林振興室林業振興課
申込期間等:平成27年2月12日(木)〜2月28日(土)まで
・御住所が違う場合は、同伴者でのお申し込みはできません。
・山歩きのできる体力のある方、未就学児不可、小中学生は
保護者同伴に限ります。
・活動中のけがに備え、ボランティア保険に加入します。

◆北山エリアでのシンポジウム「いのちにぎわう宝が池公園
を未来へ」(宝が池公園新景観創造事業、新規)
日時:3月22日(日)13:00〜16:30まで
・開場(受付開始):12:00
場所:国立京都国際会館Room B-1
内容:京都議定書が採択された国立京都国際会館と、隣接す
る宝が池公園を含む一帯が地球環境の聖地となるよう、桜や
紅葉等をいかした景観づくりや、シカの食害やナラ枯れ等の
課題に対応する森づくりの進め方について話し合う。
・講演
上村淳之(文化功労者、日本画家、京都市立芸術大学名誉教授、
京都市学校歴史博物館館長、公益財団法人松伯美術館館長)
・パネルディスカッション(話題提供、宝が池公園の将来像検
討) / 森本幸裕(京都大学名誉教授、京都学園大学教授) / 田
中和博(京都府立大学副学長) / 長島啓子(京都府立大学助教
)/柴田昌三(京都大学教授) / 高柳敦(京都大学講師) / 鎌田
磨人(徳島大学教授) / 浜秋明博(公益財団法人国立京都国際
会館総務・企画部企画事業室事業課長) / 大西功(京都市建設
局みどり政策推進室長) ほか(順不同)
・受付ロビーでは、宝が池公園の自然の魅力や様々な活動に
関するパネル展示を行います。
募集人数:200名、先着順
参加費:無料
問合せ先:みどり政策推進室
申込期間等:2月12日(木)〜3月19日(木)まで
・どなたでも御参加いただけます。

◆パネル展示:「京都三山の森の再生&景観づくり」に関す
るパネル展示を三箇所で実施(参加費及び申込不要。時間は、
いずれも開庁時間内。)
1)市役所本庁舎(正面ロビー) 3月2日(月)〜3月20日(金)
2)右京区役所(区民ロビー内) 3月30日(月)〜4月10日(金)
3)左京区役所(区民ロビー内) 4月17日(金)〜4月30日(木)
◆[各催しの申込先]
京都いつでもコール(年中無休 8:00〜21:00まで)
・おかけ間違いのないようにお願いします。
TEL:075-661-3755 / FAX:075-661-5855
Eメール:京都いつでもコールの送信フォーム
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000012821.html

詳しくは以下をご覧ください。
京都市情報館
http://www.city.kyoto.lg.jp/sankan/page/0000177445.html
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◆京エコロジーセンターから3月のお知らせ
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○私たちと「いきもの」のつながりを考えよう!
〜私たちと生物多様性〜
私たちの毎日のくらしは、様々な「いきもの」のつながりの
おかげで成り立っています。普段あまり気にしない、私たち
といきものたちの意外なつながりを探してみましょう。
ゲーム等を通じて、楽しく考え、学べるイベントです。
日時:3月21日(土・祝)14:00〜16:00(受付13:45〜)
対象:小学校4年生〜6年生(*保護者の同伴可)
定員:20名(先着順)
内容:私たちと"いきもの"のつながりを、ゲーム等の体験を
通じて、楽しみながら学びます。
参加費:無料
主催:京エコロジーセンター
企画・運営:認定NPO法人環境市民 生物多様性環境学習プ
ログラム ワーキンググループ
申込み方法:参加者のお名前、学年、連絡先を、お電話・FAX、
またはHPの申込みフォームからご連絡ください。
申込み・問合せ先:京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロ
ジーセンター
TEL:075-641-0911 / FAX:075-641-0912 担当:新堀
HPイベント申込みフォーム:
http://www.miyako-eco.jp/ecocen/event/2015/01/post-189.php

詳しくは以下をご覧ください。
京エコロジーセンター
http://www.miyako-eco.jp/

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◆その他のお知らせ
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○市民等からの提案によるごみ減量モデル事業助成
京都市内のごみ減量につながる取組を活発にすることを目的
として、市民生活に関わりが深く、事業効果が高い取組に対
して助成を行います。ぜひご応募ください!
申請締切:3月9日(月)12:00
主な対象団体:京都市内で事業活動を行っている事業者・団
体等
・先進的モデル事業助成(最大100万円)
→企業、組合、市民団体、NPO等(*条件等詳細は、ご確認く
ださい)
・地域活動事業助成(最大50万円)
→地域の団体、市民団体、NPO等
主催:京都市ごみ減量推進会議
お問合せ:京都市ごみ減量推進会議 事務局
E-mail:gomigen@kyoto-gomigen.jp
住所:〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
京エコロジーセンター活動支援室内
TEL:075-647-3444 / FAX:075-641-2971

詳しくは以下をご覧ください。
京都市ごみ減量推進会議
http://kyoto-gomigen.jp/works/68.html

○環境連続セミナー
『森・里・海の恵みを未来に伝えるために』参加者を募集中!!
日時:3月15日(日)13:30〜16:00(受付13:00〜)
場所:京都烏丸コンベンションホール 中ホール
内容:生物多様性をテーマに、講演及びパネルディスカッシ
ョンを行います。
第1部:講演「自然の恵みを子孫のこす3つの考え方」
松田裕之氏(横浜公立大学大学院環境情報研究院 教授)
第2部:パネルディスカッション「京都の生物多様性の未来
を考える」
パネリスト:松田裕之氏、栗山浩一氏(京都大学大学院農学研
究科教授)、深町加津枝氏(京都大学大学院地球環境学堂准教
授)
コーディネーター:佐久間大輔氏(大阪市立自然史博物館主任
学芸員)
定員:200名(先着順・参加費無料)
主催:京都府、京と地球の共生府民会議

詳しくは以下をご覧ください。
京都府
http://www.pref.kyoto.jp/kankyo/fuminkaigi/jigyou/seminar.html

○渉成園(枳殻邸)春の自然観察会
「いきもの観察〜広いお庭で春を見つけよう〜」
渉成園(枳殻邸)では、四季を通じていろいろなお花や鳥、虫
などが見られます。今回は春の植物や生き物の観察をします。
どんな春にであえるでしょうか??
日時:4月11日(土)10:00〜12:00(9:30受付開始)
☆雨天決行
場所:渉成園(枳殻邸)
集合場所:渉成園入口
参加費:ひとり500円(資料・保険等含む)
定員:30名(事前申込・先着順)
講師:板倉豊氏(京都精華大学教授)
服 装:運動靴・動きやすい服装
申込:メールまたはFAXにてお申込ください。申し込みの際
には下記事項をお知らせください。
1)参加人数、2)参加者の年齢、3)参加者の性別、4)連絡先
※当日、連絡の取れる電話番号
お問合せ・申込先:東本願寺 総務部(広報) 担当:犬島(いぬ
じま) TEL:075-371-9191 / FAX:075-371-9221
(月〜金 9:00〜17:00)
メール:somu-koho@higashihonganji.or.jp
主 催:東本願寺と環境を考える市民プロジェクト
後 援:京のアジェンダ21フォーラム

詳しくは以下をご覧ください。
東本願寺と環境を考える市民プロジェクトFacebook
https://www.facebook.com/events/943263765693030

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◆ 会員からの情報提供について
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「京えこめる」では、フォーラム会員の皆様からの情報やお
知らせも掲載します。ご希望の方は、事務局まで掲載希望内
容・ご連絡先を明記し、メールにてお問合せください。
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
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京えこめる 2015年3月号(No.63)

◆発行:京のアジェンダ21フォーラム
 http://ma21f.jp/
<事務所>
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
 京(みやこ)エコロジーセンター内
 TEL 075-647-3535 FAX 075-647-3536
 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 ※木・日曜日、祝日休室

◆発行日:2015年3月2日
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