2016年12月02日

京えこめる 2016年12月号(No.89)



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京えこめる 2016年12月号
                       No.89
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【 目次 】
◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
 ○京都環境フェスティバル2016に出展します
 ○京都SDGsマッププロジェクト参加者募集!
◆京都市からのお知らせ
 ○「京都市ごみ半減・こごみアプリ」の配信について
◆京エコロジーセンターから12月のお知らせ
 ○わかもの発信!エコな未来提案
 ○京エコロジーセンター ボランティア募集!〜一緒に環境
 活動の輪を広げよう〜
◆その他のお知らせ
 ○連続セミナー「和の花と生き物文化の再生」
 ○企業向けごみ減量実践講座
 〇基礎から実践へ!ECO人材育成ステップアップ講座【第3
 回実践編】
◆会員からの情報提供について

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◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
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○京都環境フェスティバル2016に出展します
環境について楽しみながら学び、考えることができる参加・
体験型イベント「京都環境フェスティバル2016」に今年も出
展します。京のアジェンダ21フォーラムでは、京都SDGsマ
ップについての展示のほか、京都環境コミュニティ活動
(KESC)プロジェクトから、10日の土曜日は環境エネルギーチ
ーム、11日の日曜日は環境かみしばい学習チームが参加しま
す。是非お立ち寄りください。
日時:12月10日(土)、11日(日)10:00〜16:00
場所:京都府総合見本市会館(京都パルスプラザ)

詳しくは以下をご覧ください。
京都環境フェスティバル
http://www.pref.kyoto.jp/kankyofes/

○京都SDGsマッププロジェクト参加者募集!
SDGs(エスディージーズ)とはSustainable Development Goals
の略語で、日本語では「持続可能な開発目標」のことです。
2015年9月の国連総会で、2030年に向けて取り組むべき世界
のみんなの課題と目標をあらわす、このSDGsに世界の国々が
合意しました。
「持続可能な開発」という言葉には、私たちが暮らす今の生
活だけではなく、未来の人々が暮らす将来の生活のことも考
えて、人間・地球・平和・繁栄(豊かになること)・パートナ
ーシップ(協力すること)の5つの要素を大切にし、私たちの
世界に大きな変化をもたらす、という意味が込められていま
す。その「持続可能な開発」をするため、世界のいろいろな
問題を世界のみんなが協力して解決することをあらわした17
の目標と169のターゲットが決められました。17の目標には、
貧困の問題や環境の悪化、平和でない社会など、世界のいろ
いろな問題が取り挙げられています。
*京都市内で、SDGsにつながるような取り組みをしている
会社・団体・お店等について、京都の大学生・大学院生が訪
問取材をおこない、随時Facebookページに記事を投稿してい
ます。2030年のSDGs達成に向けて、まさにこれから社会を
担っていくユースの皆さんに関わっていただきたいというこ
とで企画しました。
[国際協力や環境活動に興味のある方はもちろん、他にもこん
なメリットがあります!]
★就活に向けた企業研究:「取材」の切り口で、興味のある
京都企業・団体にアプローチし、面談して様々な質問をぶつ
けることができます。就活面談とはまた違った視点で、企業
の中身を知ることができるでしょう。
★政治・経済に興味がある:政経活動の出発点は「課題」で
す。京都から世界まで、多様なフィールドで課題に直面し、
解決に努力する人たちから最新の現場情報を得ることができ
ます。
★ボランティアがしてみたい:「取材」を通じて、京都でど
んな団体がどんな活動をしているのか、知ることができます。
興味をもったら、直接ボランティアの意向をぶつけてみるこ
とも可能です。
第2回京都SDGsマップ制作ミーティング
日時:12月7日(水)16:00〜18:00
場所:京エコロジーセンター
主催:京のアジェンダ21フォーラム
共催:公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エコロジ
ーセンター指定管理者)
申込方法:以下の内容をメールまたはFAXで事務局まで。
1)名前、2)大学・大学院名、3)学部・大学院の研究科など、
4)メールアドレス
申込先:京のアジェンダ21フォーラム(担当:井上・堀川)
〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13 京エコロジーセ
ンター内(木・日・祝休み)
TEL:075-647-3535 / FAX:075-647-3536
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

京都SDGsマップ更新中。詳しくは以下をご覧ください。
京都SDGsマップFacebookページ
https://www.facebook.com/kyotosdgsmap/

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◆京都市からのお知らせ
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○「京都市ごみ半減・こごみアプリ」の配信について
京都市では、市民、事業者の御理解・御協力の下、2R(リデ
ュース・リユース)と分別・リサイクルの促進の2つを柱とし
た、ごみ半減をめざす「しまつのこころ条例」を制定し、こ
れを具体化した「新・京都市ごみ半減プラン」を推進してい
ます。この度、ごみの減量や分別・リサイクルについて、市
民の皆様により一層の関心を持っていただき、行動していた
だけるよう、家庭でのごみの減量や分別に役立つスマートフ
ォンアプリ「京都市ごみ半減・こごみアプリ」の配信を開始
しますので、お知らせします。
1アプリの機能について
(1)ごみの出し方・回収拠点検索機能
・ごみの出し方検索
ごみの種類を入力していただくことにより、出し方を検索す
ることができます。
・収集日カレンダー
お住まいの地区を登録していただくことにより、ごみの収集
日をカレンダーに表示します。収集日の前日又は当日には、
ごみの出し忘れ防止のためのアラーム通知を鳴らすことがで
きます。
・資源物回収拠点マップ表示
お住まいの地区を登録していただくことにより、近くの資源
物の回収拠点をマップ上に表示します。
(2)ごみ減量家計簿機能
ごみ袋の使用枚数、大きさ、詰め込み具合をごみ収集日ごと
に家計簿に入力していただくことにより、本市のごみ減量の
目標に対する利用者の実績やごみ袋に係るコストを評価する
ことができます。
(3)ダイエットチャレンジ・資源物クイズ機能
・ダイエットチャレンジ
ごみ減量につながるチャレンジ課題を週替わりで出題し、ご
み減量行動に取り組んでいただくきっかけを提供します。
・資源物クイズ
身近なごみの出し方等に関するクイズを毎日3問出題し、ご
みの分別や減量について楽しく学んでいただきます。
(4)こごみちゃんの花機能
家計簿機能、ダイエットチャレンジ・資源物クイズ機能を利
用していただくことにより、アプリの画面上で花が成長・開
花し、取組の積み重ねを見える化します。
(5)グループ共有機能
家族や地域のグループで家計簿データやダイエットチャレン
ジを共有することにより、共同してごみ減量に取り組むこと
ができます。
(6)新着情報のプッシュ通知機能
ごみ減量に関する本市の取組やイベント情報等について、プ
ッシュ通知によりお知らせします。
2「京都市ごみ半減・こごみアプリ」ウェブページについて
京都市ごみ減量・分別リサイクル総合情報サイト「京都こご
みネット」において、本アプリのページを設け、アプリの利
用者全員が開花させた花を「みんなの花畑」として、減らし
たごみの量や削減CO2量と合わせて公開し、利用者全員の取
組を見える化します。
【京都こごみネット】http://kyoto-kogomi.net/
3配信開始時期:平成28年12月1日(木)正午頃
4アプリの取得方法:「App Store」又は「Google Play」から
【こごみアプリ】で検索
5問合せ先
京都市環境政策局ごみ減量推進課
TEL:075-213-4930 / FAX:075-213-0453
お問合せ先:環境政策局 循環型社会推進部 ごみ減量推進課
〒604-0924 京都市中京区河原町通二条下る一之船入町384
番地 ヤサカ河原町ビル8階
FAX:075-213-4930

詳しくは以下をご覧ください。
京都市情報館
http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000209786.html

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◆京エコロジーセンターから12月のお知らせ
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○わかもの発信!エコな未来提案
「持続可能な社会を若者と考えよう」をテーマに,ワークシ
ョップを行い参加した若者から企画提案を行ってもらいます。
それを踏まえ企業や学生団体の方々を交えさらに内容を話し
合い、発表し共有します。
日時:12月17日(土)10:00〜17:00
対象:大学生や若者
定員:60名(申込先着順)
参加費:無料
会場:京エコロジーセンター 1階 シアター
申込期間:11月6日〜12月16日
主催:京エコロジーセンター(指定管理者:公益財団法人
京都市環境保全活動推進協会)
申込方法
1氏名、2電話番号、3所属を全てご記入の上、メールにてお
申し込みください。
※電話 TEL:075-641-0911 ・FAX:075-641-0912 でもお申込
みいただけます。
MAIL:youth@miyako-eco.jp [担当:青山・竹内・中村]
申込み期限:12月16日(金)

○京エコロジーセンター ボランティア募集!〜一緒に環境
活動の輪を広げよう〜
京エコロジーセンター(エコセン)で活動する環境ボランティ
ア「エコメイト」の一員として、来館者への館内案内や展示
解説、環境学習プログラムやイベントの企画・実施等を行い、
エコな暮らしを広めてくださる方を募集しています。
18歳以上の方で円滑にコミュニケーションができれば、どな
たでも「エコメイト」になれます。現在は、学生、社会人、
主婦、シニア層まで幅広い世代の方々が活躍中です。あなた
もエコセンでボランティアをしてみませんか?
まずは、以下の日程で実施する事前説明会(参加必須)にお越
しください。その後、養成講座で必要な知識や技術を身につ
けた上で、平成29年4月から活動スタートとなります。
募集期間:9月2日(金)〜12月24日(土)
事前説明会:エコセンや「エコメイト」の活動、養成講座に
ついて職員が詳しくお話しします。下記のうち、ご都合の良
い日時にご参加ください。(申込不要、各回90分程度予定)
【事前説明会 日程】
10月5日[終了]、10月23日[終了]、10月31日[終了]
11月8日[終了]、11月23日[終了]
12月2日(金)14:00〜15:30 19:00〜20:30
12月11日(日)10:00〜11:30 14:00〜15:30
12月17日(土)10:00〜11:30 14:00〜15:30
[養成講座 実施期間]
平成29年1月〜平成29年3月の間に計5回程度。詳しい日
時は、ホームページ上の募集ちらしをご確認ください。
[養成講座会場・活動場所]京エコロジーセンター(京都市伏見
区深草池ノ内町13)
詳細情報:下記URLからホームページをご覧ください。
申込み要項や募集ちらし詳細等をご覧になれます。
http://www.miyako-eco.jp/ecocen/activity/
お問合せ:京(みやこ)エコロジーセンター(京都市環境保全活
動センター)(担当:竹内・吉田・青山)
住所:〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
TEL:075-641-0911 / FAX:075-641-0912
E-mail : boshu17@miyako-eco.jp
※駐車場はありません。公共交通機関でお越しください。
休館日:木曜日

詳しくは以下をご覧ください。
京エコロジーセンター
http://www.miyako-eco.jp/ecocen/event/

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◆その他のお知らせ
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○連続セミナー「和の花と生き物文化の再生」
キクタニギク、フタバアオイ、チマキザサなど、京の文化を
支えてきた植物が軒並み激減。それぞれ、保全再生の取組み
は始まっていますが、課題は山積。この状況を広く市民のみ
なさんに知っていただき、担い手の交流と拡大および産公民
学連携を推進し、議論の中から新たな展開を見出そうと、全
6回の公開連続セミナーを企画しました。ご関心の回だけで
も構いませんので、どうぞお越しください。
【日程等】
10月4日「藤袴プロジェクトの展開に向けて」[終了]
11月1日「市民・学校・植物園と大学による『環』の花保全:
オオキンレイカでの実践例」[終了]
11月29日「キクタニギクの咲く菊渓川の再生へ」[終了]
12月13日(火)「企業と生物多様性:『和の花』保全再生の
社会的展開」
話題提供:津村昭夫氏(KES環境機構専務理事) / コメンテ
ーター:井上和彦氏(京のアジェンダ21フォーラム)
2017年1月17日(火)「フタバアオイを考える−コモンズ論
の視点から」
話題提供:秋道智彌氏(総合地球環境学研究所名誉教授・葵プ
ロジェクト副理事長) / コメンテーター:畑田彩氏(京都外
国語大学准教授)
2月7日(火)「チマキザサ保全活動の現状と将来的な展開の
検討」
話題提供:東口涼氏(京都大学・院・GSS) / コメンテータ
ー:中筋祐司氏(京都市産業観光局林業振興課森林保全係長)
時間:各回とも 18:30〜20:00(受付開始:18:00)
場所:京町家「新柳居」
京都市中京区新町通錦小路上ル百足屋町384
※会場はお座敷教室です。バイクでのご来場はお控えくださ
い(自転車可)。
定員:各回30名(先着順) / 入場料:無料
申込み対象者:学生・市民のみなさま
応募方法:WEBサイトの申込フォームよりご応募ください。
お電話でのお申込みの場合は、1)お名前、2)電話番号、3)参
加日、4)応募のきっかけとなった広報媒体(HP・チラシ・ポス
ター)」をお伝えください。
お問い合わせ:京都学園大学 京町家「新柳居」
TEL:075-204-9160 ※月〜土 8:30〜16:30(日祝休)
※お電話がつながらない場合は下記までお問合せください。
研究・連携支援センター
TEL:0771-29-3593 ※月〜金 9:00〜17:00
主催:京都学園大学 / 共催:公益財団法人京都市都市緑化
協会 / 後援:京都市、特定非営利活動法人KES環境機構

詳しくは以下をご覧ください。
京都学園大学
http://www.kyotogakuen.ac.jp/lecture/20162017-bioContinuousSeminars/

○企業向けごみ減量実践講座
京都市ごみ減量推進会議では、さまざまな視点からごみ減量
を捉える企業向けごみ減量実践講座を開催致します。皆さま
のご参加をお待ちしております。
主催:京都市ごみ減量推進会議・京都商工会議所
後援:公益社団法人京都工業会/一般社団法人京都府産業廃棄
物3R支援センター
チラシ
http://kyoto-gomigen.jp/uploads/works/122/kigyou_kouza.pdf
第4回企業防災とごみ減量の意外な関係
http://kyoto-gomigen.jp/works/126.html
オフィスにおける防災対策。必要性は認識しつつ、「保管場
所が…」などの理由で、後回しになりがちです。またオフィ
スでのごみ減量(特に紙ごみの減量)については、「十分やっ
ているので、これ以上減らすモチベーションを見いだせない」
と感じている企業が多くあります。
企業(主に中小企業)の防災対策や防災意識の現状についての
お話と、オフィスでの紙資料の管理と削減の実践事例のお話
を受け、企業防災の推進とごみ減量の関わりを知り、改善の
ヒントを得ていただきます。
日時:2017年2月3日(金)14:30〜16:30
会場:京都私学会館 301 中会議室
(下京区室町通高辻上ル山王町561)
講師:豊田祐輔氏(立命館大学政策学部准教授)
高橋伸年氏(コクヨマーケティング(株)京滋支店 副支店長)
岡本敏之氏(予定)(リコージャパン(株)京都支社)
参加費:500円(当会議会員は無料)
定員:先着40名(申込締切 定員満了まで)

第5回豊中市伊丹市クリーンランド見学ツアー
http://kyoto-gomigen.jp/works/127.html
豊中市と伊丹市の両市域において排出された家庭系のごみや
事業系の一般廃棄物(事業系ごみのうち、産業廃棄物を除くも
の)を受け入れ、焼却・破砕・選別などの中間処理を行う清掃
工場。
28年3月に稼働した最新の設備で、可燃ごみを処理する4基
の焼却炉と、資源物や不燃物の選別等を行うリサイクルプラ
ザ「スリーR・センター」があり、焼却施設と同時に、資源ご
み(ペットボトル、ビン類、缶類など)に含まれる不純物を手
選別する様子や、粗大ごみを機械で破砕選別し、その中の資
源物を取り出し再資源化する取組を見学することができます。
施設見学の案内をNPO法人が担い、市民目線での説明が魅力。
日時:2017年2月13日(月)13:30集合16:30頃解散
集合場所:阪急宝塚線「曽根」駅(改札を出たところ)
*改札は1箇所のみです。解散も「曽根駅」を予定
曽根駅からタクシーを利用します。(費用は参加費より)
参加費:500円(当会議会員も500円)
*曽根駅までの交通費は各自ご負担ください。
定員:先着40名(申込締切2月3日(金))
【申込・問合先】京都市ごみ減量推進会議(担当:藤田、堀)
TEL:075-647-3444
メール:sanka★kyoto-gomigen.jp(★を@に変換)
以下の内容をお知らせください。
・希望の講座名
・ご所属(事業所名・役職)・住所・氏名・電話番号・FAX番
号・メールアドレス、
・今後のメールご案内を希望:するorしないor登録済

詳しくは以下をご覧ください。ウェブからもお申込頂けます。
京都市ごみ減量推進会議
http://kyoto-gomigen.jp/works/122.html

〇基礎から実践へ!ECO人材育成ステップアップ講座【第3回
実践編】
事業所において環境推進活動を担当されている方、また、こ
れから始めようとされている方にとって、いかに本業と環境
活動を両立させていくかが悩みの種ではないでしょうか。
本講座は、環境問題への取り組みを担う人材の育成を目指し
て、3回シリーズで開催しています。今回は実践編。環境活
動を支援するコンサルタントからノウハウを、また実際に環
境活動に取り組んでいる企業経営者からは、具体的事例を
各々お聴きし、グループワークを通して自社で実践できる環
境経営を考えます。企業の環境活動推進ご担当者、経営者の
皆様におススメの内容です。是非ご参加ください。
【開催概要<第3回実践編>】
日時:12月15日(木)13:30〜17:00
内容:
(1)企業におけるエコ活動について
〜攻めの環境活動、守りの環境活動とは〜(仮)
講師:猪又 陽一氏(アミタ(株)シニアコンサルタント)
(2)事例発表
「わが社の環境活動と取組方法について」(仮)
講師:石川 武氏(三共精機株式会社 代表取締役社長)
(3)グループワーク
コーディネーター:猪又 陽一氏
場所:京都商工会議所 役員室(3階)<地下鉄烏丸線「丸太
町」駅 6番出口より直結>
参加費:無料
定員:先着30名 ※定員超過の際は、お断りのご連絡を差し
上げます。
主催:京都商工会議所環境・エネルギー特別委員会
お申込み・詳細はこちら
http://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_107558.html

お問合先:京都商工会議所産業振興部まちづくり推進担当
TEL:075-212-6443 / FAX:075-255-0428
E-mail:shinkou@kyo.or.jp

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◆ 会員からの情報提供について
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「京えこめる」では、フォーラム会員の皆様からの情報やお
知らせも掲載します。ご希望の方は、事務局まで掲載希望内
容・ご連絡先を明記し、メールにてお問合せください。
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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京えこめる 2016年12月号(No.89)

◆発行:京のアジェンダ21フォーラム
 http://ma21f.jp/
<事務所>
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
 京(みやこ)エコロジーセンター内
 TEL 075-647-3535 FAX 075-647-3536
 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 ※木・日曜日、祝日休室

◆発行日:2016年12月2日
◆『京(みやこ)えこめる』は、京のアジェンダ21フォーラム
 が発信するメールマガジンです。
 お心当たりのない方や配信を希望されない方はお手数です
 が、ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp までお知らせください。
 配信停止させていただきます。
◆メールアドレス変更をご希望の場合
 メールタイトルに「メールアドレス変更依頼」、本文中に
 次の内容を明記のうえ、フォーラム事務局
 (ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp)までご連絡ください。
 ・登録者名(団体の場合、団体名、ご担当者肩書・氏名)
 ・旧アドレス / ・新アドレス
*メールマガジンに対するご意見・お問い合わせはフォーラ
ム事務局までお願いいたします。
*メールマガジンに掲載いたしましたイベント等の詳細につ
きましては各団体までお問合せください。
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