2018年10月01日

京えこめる 2018年10月号(No.116)


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京えこめる 2018年10月号
                       No.116
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【 目次 】
◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
 ○京のアジェンダ21フォーラム臨時総会を開催しました
 ○公開勉強会「G20大阪サミットへ向けたエンゲージメン
 トグループの動き」
◆京都市からのお知らせ
 ○「京都市持続可能な都市構築プラン(仮称)」骨子(案)に
対する市民意見募集について
◆京エコロジーセンターから10月のお知らせ
 ○IPCC総会京都市開催記念 京都宣言発信リレー事業「気
 候変動から見たSDGs〜世界を変える市民のチカラ〜」
◆その他のお知らせ
 ○気候市民サミットin京都〜気候危機とIPCCの気候科
 学・脱炭素革命・自然エネルギー100%〜
 ○SDGs公開ワークショップ「企業が取り組む初めての生物
 多様性を考える in森林」
◆会員からの情報提供について

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◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
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○京のアジェンダ21フォーラム臨時総会を開催しました
9月28日、京のアジェンダ21フォーラム臨時総会を開催し、
議案が承認されました。会員の皆様には臨時総会のご報告に
つきまして、10月上旬〜中旬に文書をお送りさせていただき
ます。ご確認の程よろしくお願い致します。

○公開勉強会「G20大阪サミットへ向けたエンゲージメント
グループの動き」
SDGsを実現する上で大きな影響を与えるG20サミット。その
G20サミットに働きかけるため、市民社会によるC20など様々
なセクターによるサミットが開催されます。来年のG20大阪
サミットへ向けて、今年のアルゼンチンでの各サミット参加
者などにお越しいただき、最新の動きを勉強する機会を設け
たいと思います。ぜひ多くのご参加をお待ちしております。
日時:10月14日(日)14:00〜17:00
会場:同志社大学良心館1階RY105教室
アクセス:
https://www.doshisha.ac.jp/information/campus/access/imadegawa.html
プログラム
・「G20サミットとエンゲージメントグループについての概
要」「アルゼンチンC20サミット報告と日本でのC20の展望」
若林秀樹さん(認定NPO法人国際協力NGOセンター(JANIC)事
務局長)、新田英理子さん((一社)SDGs市民社会ネットワーク
事務局長代行)
・「アルゼンチンY20サミットの報告と日本の若者の参画に
関する計画−ポスト2020に向けて」
小池宏隆さん(持続可能な社会に向けたジャパンユースプラ
ットフォーム顧問)
・「アルゼンチンT20サミット報告と日本でのT20の展望」
松下和夫さん(京都大学名誉教授/(公財)地球環境戦略研究
機関(IGES)シニアフェロー)
・「W7・W20サミットにおける主要な議論」
三輪敦子さん((一財)アジア太平洋人権情報センター(ヒュー
ライツ大阪)所長)
・質疑応答
・G20大阪市民サミット実行委員会設立総会
※C20:CIVIL20(市民)、Y20:YOUTH20(若者)、T20:THINK20
(シンクタンク)、W20:WOMAN20(女性)
対象:関心のある方はどなたでも
定員:80名(申込先着順)
参加費:無料
お申込み:参加申込フォーム(http://bit.ly/2pet5L0)からお
申込みください。
主催:京のアジェンダ21フォーラム/G20大阪・関西市民準
備会
共催:同志社大学ソーシャル・ウェルネス研究センター/2019
年G20サミット市民社会プラットフォーム
お問合せ先:京のアジェンダ21フォーラム事務所(担当:井
上)TEL:075-647-3535 / FAX:075-647-3536
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

詳しくは以下をご覧ください。
京のアジェンダ21フォーラム
http://ma21f.sblo.jp/article/184513413.html

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◆京都市からのお知らせ
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○「京都市持続可能な都市構築プラン(仮称)」骨子(案)
に対する市民意見募集について
京都市では、「都市計画マスタープラン」に基づく都市づく
りを進めており、都市計画の基本的な考え方として、「都市
の持続」、「都市の独自性」、「都市の経営」といった点を
重視し、「安心・安全」を基本として、将来にわたって、都
市の活力や市民の生活利便性の維持・向上を図るため、これ
までの「保全・再生・創造」の土地利用を基本としながら、
鉄道駅等の交通拠点周辺に都市機能の集積を図るとともに、
各地域が公共交通等によりネットワークされた、暮らしやす
く、持続可能な都市構造を目指すこととしています。
一方、人口減少社会が到来する中、今後、京都市においても、
一定の人口減少及び少子高齢化は避けられない状況です。ま
た、あらゆる危機に対応できる「レジリエント・シティ」の
実現に向けた取組も急務となっています。
そこで、都市計画マスタープランに掲げる将来の都市構造の
実現を目指し、持続可能な都市のあり方や、その実現に向け
た具体的な方針を示すとともに、より適正な土地利用や都市
機能の誘導を進め、都市計画マスタープランの実効性をより
高めるプランを策定することとしており、平成29年から、京
都市都市計画審議会に「持続可能な都市検討部会」を設置し、
議論を重ねてきました。
この度、京都市の都市特性を十分に踏まえながら、人口減少
をはじめとする様々な課題に対応し、将来にわたって暮らし
やすく、魅力と活力のある持続可能な都市構造を目指す「持
続可能な都市構築プラン(仮称)」骨子(案)について、市民の
皆様からの御意見を募集しますので、お知らせします。   
募集期間:9月10日(月)〜10月10日(水)(必着)
提出方法:持参・郵送・FAX・電子メール及び下記の市民意見
募集ホームページ内の専用フォームからの送信のいずれかの
方法により提出していただけます。
市民意見募集リーフレットの配布場所:9月10日(月)から、
都市計画課窓口、市役所案内所、情報公開コーナー、各区役
所・支所等で配布します。
提出及びお問合せ先:〒604−8571京都市中京区寺町通御池
上る上本能寺前町488番地
都市計画局都市企画部都市計画課(京都市役所北庁舎2階)
TEL:075−222−3505 / FAX:075−222−3472
電子メール:tokeika@city.kyoto.lg.jp
ホームページ:
http://www.city.kyoto.lg.jp/templates/pubcomment/tokei/0000241558.html

詳しくは以下をご覧ください。
京都市情報館
http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/page/0000241996.html

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◆京エコロジーセンターから10月のお知らせ
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○IPCC総会京都市開催記念 京都宣言発信リレー事業「気候
変動から見たSDGs〜世界を変える市民のチカラ〜」
持続可能な社会の実現に向けて、気候変動問題解決をSDGsの
視点で考えます。
基調講演では、世界で起きている気候変動問題の現状やIPCC
での1.5℃特別報告、今注目されているSDGsの解説、気候変
動問題との繋がりについて話して頂きます。また、持続可能
な社会の実現に向けて、関西で活躍している市民団体の事例
紹介もおこないます。最後に登壇者全員でのパネルディスカ
ッションを実施し世界で起きている気候変動問題を解決する
ために私たち一人、ひとりが何ができるかを考えます。
日時:10月20日(土)13:30〜16:30
対象:高校生以上
定員:80名(申込先着順)
参加費:無料
基調講演:大井通博氏、藤野純一氏
事例紹介:大西啓子氏、石崎雄一郎氏、大豊盛重氏
会場:京エコロジーセンター
申込期間:10月1日(月)9:00〜10月19日(金)
申込方法:電話・HP(イベントカレンダー)・来館にて京エコ
ロジーセンターまで。・参加者全員のお名前・連絡先電話番
号・イベントを知ったきっかけをご連絡ください。
[スケジュール]
13:30 開会あいさつ
13:35 基調講演[1]タイトル「世界の気候変動とIPCC」
環境省 地球環境局総務課研究調査室 室長 大井通博氏
13:50 基調講演[2]タイトル「パリ協定とSDGs」
公益財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)上席研究員・都市
タスクフォースプログラムディレクター 藤野純一氏
14:35 休憩
14:45 事例紹介(3団体)
・認定NPO法人きょうとグリーンファンド 事務局長 大西
啓子氏
・ウータン・森と生活を考える会 事務局長 石崎雄一郎氏
・公益社団法人日本国際民間協力会(NICCO) 本部部長 大豊
盛重氏
15:45 パネルディスカッション
16:25 閉会のあいさつ
16:30 終了

詳しくは以下をご覧ください。
京エコロジーセンター
https://www.miyako-eco.jp/event/ipcc-kyoto-sdgs/

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◆その他のお知らせ
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○気候市民サミットin京都〜気候危機とIPCCの気候科学・
脱炭素革命・自然エネルギー100%〜
世界では、深刻な気候災害が頻発しており、実質排出ゼロを
めざすパリ協定の実施が加速しています。2018年10月には
気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が特別報告「1.5℃の地
球温暖化」を公表します。パリ協定の詳細ルールをCOP24で
確定させるための交渉が続けられていますし、世界の温暖化
対策の進捗チェックであるタラノア対話も行われています。
日本でも、今年の未曾有の気候災害の現実や最新の科学的知
見を受け止め、脱炭素革命につなげることが求められます。
今回は、IPCCの1.5℃特別報告のポイントについて著名な気
候学者である江守正多さんに解説いただきます。また、これ
からの温暖化対策を語る上で欠かせないキーワードである自
然エネルギー100%、脱石炭、脱炭素金融・ダイベストメント・
ESG投資について、第一線のリーダーを招いて考えます。「タ
ラノア対話」風に気候危機に立ち向かう市民のストーリーを
共有し、2050年に向けた脱炭素ビジョンを探ります。奮って
ご参加ください。
日時:10月20日(土)10:30〜17:30(開場10:00)
会場:龍谷大学深草キャンパス22号館2階(京都市伏見区深
草塚本町67)
https://www.ryukoku.ac.jp/about/campus_traffic/traffic/t_fukakusa.html
プログラム
第1部:IPCC1.5℃レポートから考える日本の気候危機と対策
10月発表の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の特別報告
「1.5℃の地球温暖化」では、産業革命前からの世界平均気温
上昇を1.5℃未満に抑えるにはどうすべきか等についてとり
まとめられる予定です。IPCCに関わってきた江守さんから、
特別報告のポイントについてお話を聞くとともに、最大の温
室効果ガス排出源であり、気候災害の原因とも言える石炭の
問題について問題提起します。
特別講演「IPCCの最新科学1.5℃報告書のメッセージ」
・江守正多氏(国立環境研究所地球環境研究センター)
報告「異常気象・気候危機と石炭火力発電問題」
・浅岡美恵氏(気候ネットワーク・弁護士)
第2部:タラノア・セッション〜2050年脱炭素・再エネ100%
ビジョンに向けて〜
2050年脱炭素・再エネ100%ビジョンに向けて、重要な3つ
のテーマについて、分科会で議論を深めます。
セッションA「自然エネルギー100%を実現させる」
各国政府、企業、自治体、大学などが次々と自然エネルギー
100%宣言を発表しています。温暖化対策、脱化石燃料、脱原
発に向け、実現可能かつ経済合理的なビジョンとして説得力
を増しているからです。これを達成するための世界の取り組
みがどうなっているのか、日本での課題は何か考えましょう。
・古屋将太氏(環境エネルギー政策研究所研究員)
・木村結氏(原発ゼロ・自然エネルギー推進連盟事務局次長)
・白旗佳三氏(岡山県西粟倉村)
・服部乃利子氏(しずおか未来エネルギー株式会社代表取締役
社長)他
コーディネーター:豊田陽介氏(気候ネットワーク)
セッションB「脱石炭の市民運動、新たな展開へ」
東日本大震災後、日本で明らかになった石炭火力発電所新増
設計画は50基にのぼり、そのうちすでに建設され稼働したも
のもあります。CO2の大排出源であり、健康被害を引き起こ
す大気汚染物質を大量に排出する石炭計画に立ち向かう全国
各地の市民運動のリーダーから、最新動向と展望を聞きます。
・神戸:神戸の石炭火力を考える会
・仙台:明日香壽川氏(東北大学/仙台港の石炭火力発電所建
設問題を考える会)
・千葉:小西由希子氏(蘇我石炭火力発電所計画を考える会)
・袖ケ浦:富樫孝夫氏(袖ケ浦市民が望む政策研究会)
・横須賀:鈴木陸郎氏(横須賀火力発電所建設を考える会共同
代表)
コーディネーター:山本元氏(気候ネットワーク)
セッションC「脱炭素革命・ダイベストメントと金融ビジネ
ス」
今年になってから、日本でも大手金融機関や保険会社が、石
炭事業への投融資を控える方針を次々と発表しています。前
進ではありますが、それで今ある多数の石炭計画が止まるわ
けでもない現実があります。1.5℃というパリ協定の目標に向
け、金融の果たす役割は何か、タラノア風に議論しましょう。
・棚尾真理絵氏(350.org Japan)
・大石美奈子氏(消費生活アドバイザー・日本生命総代)
・夫馬賢治氏(株式会社ニューラル)
コーディネーター:藤井良広氏(環境金融研究機構)
第3部:2050年脱炭素ビジョンを探る〜脱炭素革命の行方〜
現在、日本政府の有識者会合では2050年に向けた長期低炭素
戦略が議論されています。世界では次々と脱石炭を大前提と
する長期戦略が発表されている中、日本が掲げるべきビジョ
ンとは何でしょうか。また、脱炭素の長期戦略に対して、企
業・自治体・市民などはどのように関与すべきでしょうか。
・高村ゆかり氏(名古屋大学)
・大久保ゆり氏(自然エネルギー財団)他
コーディネーター:平田仁子氏(気候ネットワーク)
*プログラム・スピーカーは変更される場合があります
申込み:次のフォームよりお申し込みください。
http://bit.ly/20181020summit
フォームにアクセスできない方、Eメールアドレスをお持ち
でない方は、(1)お名前、(2)ご連絡先(Eメールアドレスや
FAX番号、電話番号等)、(3)気候ネットワーク会員種別、(4)
懇親会の参加予定(会費4000円・場所はシンポジウム会場付
近を予定)、(5)その他メッセージ等(任意)を添えて、下の問
合せ先まで御連絡ください。
参加費:気候ネットワーク会員・学生 無料 / 一般 500円
*当日入会いただければ会員価格(無料)で参加頂けます。
主催:特定非営利活動法人気候ネットワーク
共催:龍谷大学地域公共人材・政策開発リサーチセンター
(LORC)
問合せ・申込み:特定非営利活動法人気候ネットワーク京都
事務所 TEL:075-254-1011 FAX:075-254-1012
MAIL:kyoto@kikonet.org

詳しくは以下をご覧ください。
気候ネットワーク
https://www.kikonet.org/event/2018-10-20/

○SDGs公開ワークショップ「企業が取り組む初めての生物多
様性を考える in森林」
201生態系サービスを支える生物多様性の保全に向けた取り
組みは、SDGsにおける「社会と経済の持続可能性」の根底を
占めています。しかし、何から始めればよいのか、何をすれ
ばよいのか、生物多様性の取組にお悩みの企業も多いのでは
ないでしょうか。
本ワークショップにより、これからの企業による生物多様性
の取組や森林の保全をはじめとしたCSR活動の展開を提案し、
行動につなげることを目指します。
日時:10月25日(木)10:30〜16:00(開場10:00〜)
場所:旧美山町知井小学校(南丹市美山町中)
*京都市内からの無料バス運行:京都駅八条口観光バス乗降
場(アバンティ前)から会場までの往復バスを準備しておりま
す。8:00出発→会場10:10着(7:50までに受付・乗車願いま
す。詳細は後日ご案内します。)
当日スケジュール(予定)
10:00〜10:20受付
10:30〜講演「企業が取り組む初めての生物多様性」
電機・電子4団体環境戦略連絡会生物多様性ワーキンググル
ープ主査 土田真奈見氏(エスペック株式会社環境管理室環
境管理グループマネージャー)
13:00〜フィールドワーク「生物調査・観察体験」
エスペックミック株式会社主任研究員 吉野知明氏
会場:(公財)日新電機グループ社会貢献基金の活動森林
15:00〜ワークショップ「具体的な展開事例と情報交換」
・社員・家族、こども向けワークショップの取組体験
・意見交換
対象・定員:森林保全への取り組みを実施中、または検討中
の企業担当者、50名
協力:電機・電子4団体環境戦略連絡会生物多様性ワーキン
ググループ、日新電機株式会社、公益財団法人日新電機グル
ープ社会貢献基金
後援:京都府(予定)、公益社団法人国土緑化推進機構、京都
商工会議所、京都CSR推進協議会、KES環境機構、京のアジ
ェンダ21フォーラム、関西SDGsプラットフォーム(予定)
参加費:1,000円(昼食代、資料代)をご負担いただきます。
会場へのアクセス
・京都縦貫自動車道「園部インターチェンジ」下車、府道19
号線から美山町へ
(園部インターチェンジからの所要時間:約45分)
・京都市内より国道162号線(周山街道)を北上し美山町へ
(所要時間:約1時間30分)
お申し込み:10月19日(金)まで。但し定員に達し次第締め
切ります
公益社団法人京都モデルフォレスト協会 事務局
TEL・FAX:075-823-0170
メール:tanaka@kyoto-modelforest.jp
〒604-8424 京都市中京区西ノ京樋ノ口町123 京都府林業
会館3階

詳しくは以下をご覧ください。
京都モデルフォレスト協会
http://www.kyoto-modelforest.jp/informations/sdgsws2018/

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◆ 会員からの情報提供について
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「京えこめる」では、フォーラム会員の皆様からの情報やお
知らせも掲載します。ご希望の方は、事務局まで掲載希望内
容・ご連絡先を明記し、メールにてお問合せください。
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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京えこめる 2018年10月号(No.116)

◆発行:京のアジェンダ21フォーラム
 http://ma21f.jp/
<事務所>
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
 京(みやこ)エコロジーセンター内
 TEL 075-647-3535 FAX 075-647-3536
 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 ※木・日曜日、祝日休室

◆発行日:2018年10月1日
◆『京(みやこ)えこめる』は、京のアジェンダ21フォーラム
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 が、ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp までお知らせください。
 配信停止させていただきます。
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 メールタイトルに「メールアドレス変更依頼」、本文中に
 次の内容を明記のうえ、フォーラム事務局
 (ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp)までご連絡ください。
 ・登録者名(団体の場合、団体名、ご担当者肩書・氏名)
 ・旧アドレス / ・新アドレス
*メールマガジンに対するご意見・お問い合わせはフォーラ
ム事務局までお願いいたします。
*メールマガジンに掲載いたしましたイベント等の詳細につ
きましては各団体までお問合せください。
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