2018年12月01日

京えこめる 2018年12月号(No.119)


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京えこめる 2018年12月号
                       No.119
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【 目次 】
◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
 ○京都環境フェスティバル2018に出展します
◆京都市からのお知らせ
 ○東部まち美化フェスタ2018の開催について
◆京エコロジーセンターから12月のお知らせ
 ○京エコロジーセンターで環境ボランティアはじめません
 か?
◆その他のお知らせ
 ○地球にやさしい!おひさまプロジェクト
 ○宅配便・再配達削減 職場受け取り1か月間チャレンジ
 参加企業募集中!
 ○企業向けごみ減量実践講座
 ○将来の主力電源〜自然エネルギーはどこまで使えるか?
 ○京商ECOサロン2018「気象とビジネス」
◆会員からの情報提供について

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◆京のアジェンダ21フォーラムからのお知らせ
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○京都環境フェスティバル2018に出展します
京都パルスプラザで開催されます「京都環境フェスティバル
2018」に京のアジェンダ21フォーラムから京都環境コミュニ
ティ活動(KESC)プログラムの2チームが出展します。12月8
日(土)はKESC環境エネルギーチーム、12月9日(日)はKESC
環境かみしばいチームが参加します。
開催日時:12月8日(土)10:00〜16:00
12月9日(日)10:00〜16:00
会場:京都パルスプラザ(京都府総合見本市会館)
イベント問合せ:京都環境フェスティバル実行委員会
TEL:075-414-4704(京都府環境総務課) / FAX:075-414-4705
E-mail: kankyo@pref.kyoto.lg.jp

詳しくは以下をご覧ください。
京都環境フェスティバル2018
http://kankyofes.kyoto/

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◆京都市からのお知らせ
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○東部まち美化フェスタ2018の開催について
東部まち美化事務所では、「つなげよう しまつのこころ
Hand in Hand 〜未来に向けて〜」をテーマに、まち美化
事務所をより身近に感じていただき更なるごみ減量に取り組
んでいただく契機となるよう「東部まち美化フェスタ2018」
を下記のとおり開催しますので、お知らせします。
昨年度に引き続き、様々なブースやステージイベント等を予
定しておりますので、どなた様もぜひ御来場ください!
日時:12月15日(土)10:00〜13:00 ※小雨決行
場所:東部まち美化事務所(京都市左京区高野西開町34−3)
※ご来場は、公共交通機関を御利用ください。
内容
テーマ:「つなげよう しまつのこころ Hand in Hand
〜未来に向けて〜」
・物販・飲食販売コーナー
・資源物回収(使用済てんぷら油、紙パックなど)
・ごみ収集車への積込体験
・子ども服・おもちゃ・古本・陶磁器の無料交換市
・地域の皆様によるステージ など
※KESC環境かみしばいチームも出展します。
入場料:無料
東部まち美化事務所へのアクセス:市バス(北8、65、204、
206系統)「高野橋東詰」徒歩5分
問合せ先:東部まち美化事務所
TEL:075-722-4345

詳しくは以下をご覧ください。
京都市情報館
http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000243973.html

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◆京エコロジーセンターから12月のお知らせ
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○京エコロジーセンターで環境ボランティアはじめません
か?
京エコロジーセンターでは、11月2日より、センターで活動
するボランティアを募集中です。
◇様々な年代の方との交流ができます。
◇環境問題に詳しくなくても大丈夫。
様々な研修を通じて、ボランティア活動をしながら学ぶこと
ができます。以下をご覧いただき、ご興味のある方は、事前
説明会へお越しください。お待ちしています!
京エコロジーセンターは、京都市伏見区にある京都市の環境
学習施設です。
https://www.miyako-eco.jp/
同センターで、平成31年4月から活動するボランティア「エ
コメイト」を募集します。
募集期間:平成30年11月2日(金)〜12月25日(火)
対象:18歳以上で、他者と円滑にコミュニケーションがとれ
る方。
【エコメイトとは】京エコロジーセンターで活動する環境ボ
ランティアの愛称です。館内にある展示の案内やイベントの
企画、小学生への環境学習を通して、環境にやさしい暮らし
を広める活動を行います。学生や社会人、主婦、シニアなど
幅広い世代の方々が活躍中です。
https://www.miyako-eco.jp/volunteer/
【事前説明会】まずは、以下の日程で行う事前説明会にお越
しください。(参加必須)事前申込は不要です。当日直接会場
へお越し下さい。
12月は4回開催:12月3日(月)14:00〜・12月8日(土)14:00
〜・12月14日(金)10:00〜・12月23日(日)10:00〜
※所要時間は、90分程度です。
※会場はいずれも京エコロジーセンターです。
【環境ボランティア「エコメイト」になるまでの流れ】
事前説明会へのご参加の後は、1〜3月に行われるエコメイト
養成講座へお申し込みください。受講後、希望される方はエ
コメイトに登録いただき、4月から活動を開始します!
お問合せ:センターのことやエコメイトのことなど、ご不明
な点はお気軽にお問い合わせください。
問合せ先:京エコロジーセンター
〒612-0031 京都市伏見区
深草池ノ内町13番地
TEL:075-641-0911 / FAX:075-641-0912
E-Mail:boshu@miyako-eco.jp
担当:笠井・吉田

詳しくは以下をご覧ください。
京エコロジーセンター
https://www.miyako-eco.jp/

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◆その他のお知らせ
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○地球にやさしい!おひさまプロジェクト
安朱保育園におひさま発電所をつくろう!子どもたちの未来
のためにもっと自然エネルギーを!
[計画概要]この事業は、社会福祉法人光寿福祉会 安朱保育園
と認定NPO法人きょうとグリーンファンドが協力して、京都
市山科区にある安朱保育園に、市民共同で太陽光発電設備と
EMS(エネルギーマネージメントシステム)を設置するもので
す。費用は、市民からの寄付、きょうとグリーンファンドの
「おひさま基金」、社会福祉法人光寿会安朱保育園の資金(京
都府再生可能エネルギー設備等導入補助金を含む)等でまか
なう計画です。設置後は、安朱保育園が環境に配慮した施設
となるよう、きょうとグリーンファンドも協力して環境学習
を進めていきます。
設置寄付金:一口 3,000円(複数口を歓迎します)
※認定NPO法人きょうとグリーンファンドへの寄付は税制上
の優遇措置の対象となります。
募集期間:2018年10月20日〜2019年2月15日
※2019年1月下旬に点灯式を予定しています。
導入する設備:シリコン系太陽光発電設備(10kW規模)、EMS(エ
ネルギーマネージメントシステム)
後援:京都府、京都市、京都府地球温暖化防止活動推進セン
ター、特定非営利活動法人KES環境機構、京のアジェンダ21
フォーラム、公益財団法人京都市環境保全活動推進協会(京エ
コロジーセンター指定管理者)、KGPN
協力:認定NPO法人気候ネットワーク、認定NPO法人環境市
民、有限会社ひのでやエコライフ研究所
※みなさまからの寄付金は、認定NPO法人きょうとグリーン
ファンドが責任を持って、安朱保育園の「おひさま発電所」
づくりに活かします。
子どもたちの未来のために自然エネルギーをプレゼントする
「*地球にやさしい!おひさまプロジェクト*」に多くの方々の
ご参加をお待ちしています。そしてあなた自身の暮らし方を
見直すきっかけにして下さい。
問合せ:地球にやさしい!おひさまプロジェクト事務局
(認定NPO法人 きょうとグリーンファンド内)
〒600-8191 京都市下京区五条高倉角堺町21番地 事務機の
ウエダビル206
TEL/FAX:075-352-9150(火曜日〜金曜日:午後1時〜5時)
URL:http://www.kyoto-gf.org/
E-mail info@kyoto-gf.org

詳しくは以下をご覧ください。
認定NPO法人 きょうとグリーンファンドhttp://www.kyoto-gf.org/

○宅配便・再配達削減 職場受け取り1か月間チャレンジ 参
加企業募集中!
職場受け取りとは?
職場に個人の荷物(宅配便)を届けてもらい、宅配便の再配達
を減らす取り組みです。
・コスト0で、すぐに始められる「社会貢献」です!
・従業員さんの働きやすさ向上(福利厚生)にも繋がります。
・実践企業さん、増えています。従業員さんにも好評です。
近年、インターネット通販等の拡大により、宅配便&再配達
が増加。宅配ドライバーの労働環境悪化等の社会問題を引き
起こしています。宅配便が再配達される割合は、全体のおよ
そ2割にも上ります。また、再配達により消費されている労
働力は、1.8憶時間/年。再配達のトラックから排出されるCO2
は約42万トンと言われています。
職場受け取りで再配達が減ると、労働問題や環境問題の改善
につながり、「社会的損失を減らす」ことにつながります。
【職場受け取り1か月間チャレンジとは?】
京都府温暖化防止センターでは、温暖化防止月間であり宅配
便が増える12月に、「再配達削減チャレンジ」を呼びかけて
います。その一環として、12月の1か月間「職場受け取りの
試行実施」にご協力・ご賛同いただける事業所さんを募集し
ています。特に、お互いに顔がわかるぐらいの規模(50人ぐ
らいまで)の事業所さんには特におすすめの取り組みです。
実施方法や、実践事例、当センターからのサポートなど、
詳しくはコチラをご覧ください。
https://www.kcfca.or.jp/logistics/syokubauketori.html
【参考】受け取り手(個人)の再配達チャレンジも呼びかけて
います。
https://www.kcfca.or.jp/logistics/saihaitatu-sakugen.html
参加申込:以下の項目を、京都府温暖化防止センターまでご
連絡ください。
連絡先メールアドレス:center@kcfca.or.jp
【事業所名】
【所在地】
【ご担当者名】
【ご担当者の電話番号】
【ご担当者のFAX】
【ご担当者のメール】
【参加内容(どちらかに○)】
( )職場受け取りの試行実施へ参加
( )従業員へ再配達削減啓発パンフレットを配布
【従業員数】
【ホームページへの事業所名掲載(どちらかに○)】
( )希望する
( )希望しない
【環境省COOL CHOICE】
( )賛同している
( )賛同していない
( )わからない
【ツール(必要であれば○)】
( )従業員への通知文ひな型
( )「再配達削減プロジェクト 賛同事業所」ステッカー
【ご質問等、何かありましたらご記入ください】

職場受け取りが難しい事業所のかた アンケート
職場受け取りがやりやすい事業所もあれば、実践が難しい事
業所もあると思います。今後の事業展開の参考のため、参加
申込されない事業所様は、ぜひアンケートにご協力をお願い
します。
【業種】
【従業員数】
【貴社にて職場受け取りの実施が難しい理由・原因】

ご協力ありがとうございます。本事業は環境省平成30年度二
酸化炭素排出抑制対策事業費等補助金(地域における地球温
暖化防止活動促進事業)の一環で実施します。
京都府地球温暖化防止活動推進センター(担当:浅井)
〒604-8417 京都市中京区西ノ京内畑町41番3
TEL:075-803-1128(代) / FAX:075-803-1130
E-mail:center@kcfca.or.jp
Facebook:https://www.facebook.com/kcfca/

詳しくは以下をご覧ください。
京都府地球温暖化防止活動推進センターhttps://www.kcfca.or.jp

○企業向けごみ減量実践講座
京都市ごみ減量推進会議では京都商工会議所と共催し「エコ
ロジーはエコノミー ごみ減量実践講座」を開催しています。
企業のごみ減量や環境対策を主なテーマに多彩な顔ぶれの講
師をお招きし、廃棄物に関連する最新情報や取組事例、廃棄
物処理現場の見学会等を開催しています。
平成30年度は、5回開催です。是非、ご参加ください!
・第1回「変わる中国!環境ビジネス最前線」【終了】
・第2回「世界とつながる日本のごみ〜保津川から見えるこ
と〜」
京都の一大観光である保津川下りは、日本の広告塔。しかし
、川下りで目にする大量のごみに考えさせられることは多く、
昨今明らかになってきた廃プラスチックの問題は深刻です。
1200年もの間、京都を支えてきた保津川で自然と向きあい川
で生きる講師から、川や観光地の現状と企業の社会的責任に
ついてお話いただきます。
日時:12月7日(金)14:30〜16:30
会場:京都私学会館206室(京都市下京区室町通高辻上ル山王
町561)
参加費:無料(ごみ減会員、非会員共に)
定員:40名(先着順)
講師:保津川遊船企業組合代表理事 豊田知八氏
・第3回「堀口昌澄さんと行く、廃棄物処理施設見学バスツ
アー」
企業の努力義務となっている廃棄物処理の現地確認。でも、
どういう点をチェックすべきか・・・不安はありませんか?
堀口昌澄氏に排出事業者の視点からレクチャーいただきなが
ら、様々な種類の廃棄物処理が1カ所で見られる三重中央開
発鰍フ施設を見学します。
http://miechuokaihatsu.jp/
日時:2019年1月23日(水)正午出発(市営地下鉄「竹田駅」
西口)17:00頃解散
訪問先:三重中央開発株式会社三重リサイクルセンター(三重
県伊賀市予野字鉢屋4713番地)
参加費:無料(ごみ減会員、非会員共に)
*お申込み時に、自宅住所、生年月日(西暦)と参加当日のご
年齢をお知らせください(保険加入のため)
定員:40名(先着順、申込期限1月11日(金))*参加者に詳
細をご連絡します。
講師:メジャーヴィーナス・ジャパン株式会社シニアコンサ
ルタント 堀口昌澄氏
・第4回「中国内廃棄物行政・循環経済の最新動向〜日本企
業はどう対応すべきか〜」
これまでリサイクル処理の大きな出先の1つであった海外へ
の輸出。中国の施策変更により、廃プラを筆頭にさまざまな
資源リサイクル事業において大きな影響が出ています。中国
環境規制対応など中国の環境コンサルタントの第一線でご活
躍の講師から、資源性廃棄物輸入制限も含め、中国国内の廃
棄物行政・循環経済の全体像と最新動向をお話いただきます。
日時:2019年2月8日(金)14:00〜16:30
会場:京都商工会議所2階第1〜2教室(京都市中京区烏丸通
夷川上ル)
参加費:無料(ごみ減会員、非会員共に)
定員:60名(先着順)
講師:北京大野木環境コンサルティング有限公司総経理 大
野木昇司氏 
・第5回「紙リサイクル工場(大津板紙)見学」※バスツアー
ではありません
紙の分別、リサイクルは広まってきましたが、まだまだ燃や
されてしまっている紙があるようです。できるだけ紙を燃や
さず有効に活用すること、また、リサイクルに向かない紙は
どのような悪影響があるのかを知り、職場や日常でどのよう
な紙を選ぶ必要があるのかを考えてみませんか。当会議の秘
密書類リサイクル事業の搬入先でもあり、環境規制が厳しい
琵琶湖の近くで操業されている「大津板紙」で、紙に関する
日ごろの疑問もスッキリ解決!職場で「紙博士」になれますよ。
日時:2019年2月20日(水)14:00〜16:00
会場:大津板紙株式会社本社工場(滋賀県大津市馬場1丁目
15番15号)
集合:現地又は、JR・京阪膳所駅周辺*参加者に詳細をご連
絡します。
参加費:無料 ただし、現地往復の交通費は各自負担(ごみ減
会員、非会員共に)
定員:30名(先着順)
主催:京都市ごみ減量推進会議・京都商工会議所
後援:公益社団法人京都工業会・一般社団法人京都府産業廃
棄物3R支援センター・NPO法人KES環境機構
お申込み・お問合せ:京都市ごみ減量推進会議
TEL:075-647-3444 / FAX:075-641-2971
E-mail:sanka@kyoto-gomigen.jp
申込フォームはこちら
http://kyoto-gomigen.jp/works/186.html

詳しくは以下をご覧ください。
京都市ごみ減量推進会議
http://kyoto-gomigen.jp/works/186.html

○将来の主力電源〜自然エネルギーはどこまで使えるか?
北海道ブラックアウト・九州再エネ出力抑制から学ぶこと
今年の9/6に北海道東部を襲った震度7の地震で、北海道全
部が停電するという初めての「ブラックアウト」を知った私
達ですが、そこから学ぶものを整理して政府が基本政策とし
ている「再生可能エネルギーを主力電源におく、2030年に実
現を目指す電源構成比率を22〜24%とする」という計画を正
確に知ろうと企画しました。
また、そうした計画や停電時に、水力発電が果たす役割とは
どんなことがあるだろうか、などを皆さんと話し合いたいと
思います。講師の松原弘直さんは、自然エネルギー政策を専
門とされていて、最新の再生可能エネルギー事情に精通され
た方です。
年末の忙しい時期に入る土曜日ですが、ご予定に入れていた
だきますようご参加をお待ちしております。
日時:12月8日(土)13:30〜16:30
場所:京染会館6階会議室(京都市中京区四条通り西洞院西北
角)
http://www.kyozomekai.or.jp/access/
※京都駅から地下鉄烏丸線、四条駅下車、徒歩8分
※阪急京都戦、烏丸駅下車、徒歩8分
※京都市営バス、四条西洞院バス停からすぐ
講師・話題提供者:松原弘直さん(特定非営利活動法人環境
エネルギー政策研究所)
松原さんを交えて参加者と話しあってみたい事
・北海道ブラックアウトの原因と教訓は?
・北海道だけの特殊事例なのか、関西電力はどうなのか?
・一極集中電源の危うさとは?
・地域分散エネルギーとはどういうイメージか?
・電力改革なしに、地域分散、スモールグリッドは出来ない
のか?
・系統が停電しても、地域に発電所を持っていれば小さいエ
リアでも配電、電力供給は可能にならないのか?
資料代:500円
参加申込:協議会メール:info@kansai-water.net
又は協議会携帯電話:080-7051-5830(里中)

詳しくは以下をご覧ください。
関西広域小推力利用推進協議会
http://u0u1.net/O4Mp

○京商ECOサロン2018「気象とビジネス」
「異常気象」とも言えるほどの猛暑や、大型で非常に強い台
風が連続し、集中豪雨に見舞われた今夏。今、あらためて「天
気とビジネス」との直接的・間接的な深い関係に注目が集ま
っています。
近年、情報処理技術が劇的に発展した結果、多様な産業にお
ける生産や販売、顧客などのデータと気象データを収集・分
析することにより、売上や生産性の向上、経営リスクの削減
などに役立てることができるようになりました。
如何にして気象情報を入手し、どのようにビジネスに活用し
ていけば良いのか──。今回は、産学官が連携して取り組む
「気象ビジネス推進コンソーシアム」(事務局:気象庁)の活
動を交え、気象データに関する基礎知識と活用事例等につい
て学びます。お繰り合わせご参加下さい。
日時:12月18日(火)11:00〜12:00
場所:京都商工会議所 役員室(3階)
(京都市営地下鉄「丸太町駅」下車6番出口)
テーマ:ビジネスに気象データを活用しましょう!
講師:気象庁大阪管区気象台総務部業務課情報利用推進官
中江祥浩氏
定員:60名(先着順)※1社複数名の参加も歓迎します。
参加費:無料
主催:京都商工会議所
詳細及び申込方法:下記ホームページから、お申込みください。
(締切12月10日)
担当:京都商工会議所(産業振興部 京都創生担当)
TEL:075-212-6443 / FAX:075-255-0428

詳しくは以下をご覧ください。
京都商工会議所
https://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_110586.html

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◆ 会員からの情報提供について
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「京えこめる」では、フォーラム会員の皆様からの情報やお
知らせも掲載します。ご希望の方は、事務局まで掲載希望内
容・ご連絡先を明記し、メールにてお問合せください。
メール:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp

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京えこめる 2018年12月号(No.119)

◆発行:京のアジェンダ21フォーラム
 http://ma21f.jp/
<事務所>
 〒612-0031 京都市伏見区深草池ノ内町13
 京(みやこ)エコロジーセンター内
 TEL 075-647-3535 FAX 075-647-3536
 E-mail:ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp
 ※木・日曜日、祝日休室

◆発行日:2018年12月1日
◆『京(みやこ)えこめる』は、京のアジェンダ21フォーラム
 が発信するメールマガジンです。
 お心当たりのない方や配信を希望されない方はお手数です
 が、ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp までお知らせください。
 配信停止させていただきます。
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 メールタイトルに「メールアドレス変更依頼」、本文中に
 次の内容を明記のうえ、フォーラム事務局
 (ma21f@mbox.kyoto-inet.or.jp)までご連絡ください。
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ム事務局までお願いいたします。
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きましては各団体までお問合せください。
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