2017年02月17日

私たちの暮らしとSDGs(持続可能な開発目標)CSR(企業の社会的責任)セミナー

SDGs 最近よく見かける言葉ですね。
国連すべての加盟国で採択した「持続可能な開発目標」のことです。
でも、遠いところの話ではありません。
私たちの生活、仕事、地域のこれからに大きく関わってくる取り組みです。
分かりやすく伝えるセミナーを開催します。
ぜひ、SDGsについて知ってください。

■講演 「誰も置き去りにしない!SDGsで私たちの世界を変革しよう」
 根本かおる氏 国際連合広報センター 所長

■講演 「SDGs時代の企業の社会的責任」
 関正雄氏 損害保険ジャパン日本興亜株式会社 CSR部上席顧問 

■パネルディスカッション 
 「世界を変革するパートナーシップ 
 持続可能な消費と生産をテーマに私たちに必要な具体的行動とは」
 パネリスト 根本かおる氏 関正雄氏  コーディネーター 癘{育生

■とき:2017年3月9日(木)午後1時半〜4時半
■ところ:東本願寺しんらん交流館大谷ホール(烏丸花屋敷通り西入)
■アクセス:JR京都駅から徒歩6分、地下鉄烏丸線「五条駅」8番出口から徒歩

■対象:持続可能な社会づくり、持続可能な消費と生産に関心のある市民・NPO、事業者、自治体どなたでも
■会費:一般:1,000円 学生、環境市民・KES会員:500円
■申し込み:life@kankyoshimin.org
 (件名を3月9日セミナー申込参加としてください)
 できるかぎり事前にお申し込みください。

■主催:認定NPO法人 環境市民/共催:NPO法人 KES環境機構 
 *公益財団法人京都オムロン地域協力基金の助成を受けて開催します
■協力:消費から持続可能な社会をつくる市民ネットワーク、気候ネットワーク
■後援:京都府、京都市、京都市環境保全推進協会、京都商工会議所、京都工業会、京都府地球温暖化防止活動推進センター、京のアジェンダ21フォーラム

http://www.kankyoshimin.org/modules/join/index.php?content_id=242

posted by アジェンダ at 16:37| 他団体からの情報

環境首都創造 公開セミナー「地域からの持続可能な社会づくりと気候変動への対応」

環境首都創造NGO全国ネットワーク」では、持続可能な社会創りとあわせた地域全体の気候変動防止政策・活動をサポートする活動を行っています。その一環として、この課題に多角的に取り組むための公開セミナーを開催することにしました。自治体、NGO、研究者、市民のみなさん、ぜひご参加ください。

とき 2017年3月3日 午前10時〜午後5時

ところ 池坊短期大学 洗心館 6階第1会議室
京都市地下鉄四条駅、阪急烏丸駅、市バス四条烏丸 徒歩2分〜5分
http://www.ikenobo-c.ac.jp/koutsu/#map2

参加費 無料 (定員になり次第締め切りますので、できるだけ早めのお申し込みを)

お申し込み 必ず事前に下記に「公開セミナー」の件名でお申し込みください。
全日参加が基本ですが、部分参加もOKです。その場合は丸数字でご希望をお願いします。
お名前、所属、連絡先電話を書いてください
office@eco-capital.net

■講師とテーマ
@10:05〜 内藤正明さん(NPO法人循環共生社会システム研究所代表理事、滋賀県琵琶湖環境科学研究センター長)
「地域からの持続可能な社会づくりの実装例とポイント及び理念」

A11:35〜 倉阪秀史さん(千葉大学大学院人文社会科学研究科教授)
「未来シミュレーター 地域の社会資本ストックのマネジメント」

B13:55〜 松橋啓介さん(国立環境研究所社会環境システム研究センター)
「持続可能な地域に向けた交通と都市の計画」

C15:25〜 阿部成治さん(福島大学特任教授)
「ドイツのまちづくりと土地利用制度 ルール地方の持続性を目ざす試みに学ぶ」

コーディネーター 癘{育生(環境首都創造NGO全国ネットワーク代表幹事)

主催 環境首都創造NGO全国ネットワーク
(事務局)認定NPO法人 環境市民 075-211-3521

本公開セミナーは、地球環境基金からの助成を受けて開催します。
posted by アジェンダ at 15:29| 他団体からの情報

2017年02月03日

「環境マネジメントセミナー」の参加者募集について

この度,京都市では,市内事業者の皆様に,環境にやさしい取組を継続的,組織的に進めていただくことを目的に,京都発祥の環境マネジメントシステムの規格である「KES」の解説と合わせて,KES登録事業者の取組事例を紹介する環境マネジメントセミナーを,京都商工会議所の「京商ECOサロン」との共同事業として開催します。
KES登録の有無は問いませんので,どなたでも気軽に御参加ください!

■開催日時 平成29年2月15日(水)午後2時〜午後5時
■会  場 キャンパスプラザ京都 4階 第4講義室
(京都市下京区西洞院通塩小路下ル) アクセス
■定  員 50名(先着順)
■主  催 京都市,京都商工会議所
■申込期間 平成29年1月12日(木)〜2月13日(月)
■申込方法 氏名,所属,住所,電話番号,FAX番号,Eメールアドレスを明記のうえ,ホームページ,FAX,Eメール又は電話でお申込みください。

【申込み・問合せ先】
環境政策局 環境企画部 環境管理課
電話:075-222-3951 FAX:075-213-0922
Eメール:k-kyosei@city.kyoto.lg.jp

【詳細はホームページをご覧ください。】
http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000212108.html

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posted by アジェンダ at 10:52| 他団体からの情報

2017年01月16日

京都「フードバンク」シンポジウム

主催:特定非営利活動法人セカンドハーベスト京都
後援:京都市・京都府
日時:2017年1月27日(金) 13時30分から16時30分まで
受付開始:13時10分から
会場:ひと・まち交流館京都2F 大会議室
(京都市下京区梅湊町83-1 河原町五条下ル東側)
http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
参加対象:食品ロス削減、フードバンクなどに関心のおありの方や団体、企業。
参加費:1企業(団体)につき1,000円(3名様まで)
個人参加 500円/人
参加申込方法:ホームページの参加申込みに必要事項を入力し送信
申込締切:2017年1月20日(金)17時まで(50名先着順)

式次第予定 (都合により一部変更の可能性がございます)
1.主催者挨拶
セカンドハーベスト京都 澤田政明

2.来賓挨拶 
京都市長 門川大作様

3.感謝状贈呈

4.活動紹介
おてらおやつクラブ 事務局長 善福寺 ご住職 桂浄薫様

5.「もったいない!! 食品ごみの実態と削減のための取り組み」
京都大学大学院地球環境学堂准教授 浅利美鈴様
(セカンドハーベスト京都アドバイザリーボードメンバー)

6.「我が国のフードバンク活動支援に向けた政策行政の立場からのフードバンク食品関連事業者連携への期待」
農林水産省食料産業局バイオマス循環資源課 食品産業環境対策室 室長 河合亮子様

7.「ひとり親家庭の現状とセカンドハーベスト京都の支援活用」
社会福祉法人宏量福祉会理事長 母子生活支援施設 野菊荘施設長 芹沢出様 

8.「熊本災害支援と災害に対するフードバンクの平時の備えについて」
特定非営利活動法人フードバンクかごしま 理事長 原田一世様

9.「フードバンク団体と他機関との協働について」
特定非営利活動法人フードバンク茨城 理事長 大野覚様

詳しは、こちらをご覧ください。
セカンドハーベスト京都
京都「フードバンク」シンポジウム について
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2016年08月05日

京都カーフリーデー 2016 当日運営ボランティア募集中

京都カーフリーデー2016では、当日ボランティアスタッフを募集しています。
会場の設営や撤去、各企画の補助など、9月22日(木・祝)にご参加いただける方を募集中です。

詳しくは以下をご覧ください。
https://shimisen-kyoto.org/volunteerinfo/2930

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京都カーフリーデーについてはこちら
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2016年08月02日

自然エネルギー学校・京都 2016

<参加者募集中!>
自然エネルギー学校・京都 2016
〜はじまる自然エネルギー100%時代〜

最新情報は、以下のウェブサイトからご覧いただけます。
http://www.kikonet.org/event/2016-09-03

近年、日本における自然エネルギーを取り巻く状況は、めまぐるしく変化しつつあります。FIT導入により爆発的な普及を見せたものの、太陽光発電に偏った状況が問題視され、さまざまな制度変更が進められています。特に、2019年からは入札制度の実施や、FIT電気の送配電事業者による一括買取などが実施されることが決められ、日本における自然エネルギーの行く先には暗雲が立ちはじめています。
その一方、昨年のCOP21で採択されたパリ協定の中で、「温室効果ガスを排出しない社会」を築いていくことが合意されました。そのためには自然エネルギー100%社会を目指していく必要があります。こうした状況の中で、今、市民や地域ではどのような取り組みが望まれるのでしょうか。自然エネルギー普及のあるべき姿を考えます。

期間:2016年9月〜2016年11月(全4回の連続講座)
会場:第1回〜第3回 京エコロジーセンター(京都市伏見区)
   第4回 岡山県西粟倉村
アクセス:京エコロジーセンターへは、京阪電車「藤森駅」下車 西へ徒歩5分、もしくは京都市営地下鉄・近鉄電車「竹田駅」下車 東へ徒歩13分
地図はこちらから
http://www.miyako-eco.jp/about/access.html

▼プログラム(予定)
第1回「自然エネルギー100%時代の到来!」
○日時:2016年9月3日(土)13:30〜17:00
○講師:和田武氏(和歌山大学客員教授、自然エネルギー市民の会代表)

第2回「再生可能エネルギー「熱」利用のススメ!」
○日時:2016年10月1日(土)13:30〜17:00
○講師:羽里信和氏(一般社団法人 徳島地域エネルギー)
吉広孝行氏(矢崎エナジーシステム株式会社)

第3回「電力自由化と日本のエネルギー政策」
○日時:2016年10月22日(土)13:30〜17:00
○講師:安田陽氏(関西大学准教授)

第4回「自然エネルギー100%を目指す先進地域を見に行こう!」
○日時:2016年11月18日(金)、19日(土)1泊2日
○視察先:岡山県西粟倉村

定員:30人(先着順)【原則として全4回参加可能な方】
参加費:一般・16,000円/学生・13,000円
(全4回分、4回目の宿泊費・交通費・見学費込/食事代別)

申込み方法:お名前、年齢、性別、所属先、住所、TEL、FAX、
E-mailアドレスを、気候ネットワーク京都事務所までFAXまたは郵送、
メール kyoto@kikonet.org でお送り下さい。

また、下記ウェブフォーム
http://bit.ly/res-kyoto2016form
からもお申込みできます。

※後日、受講案内、及び郵便振替用紙をお送りします。
参加費のご入金をもって、申し込み完了とさせていただきます。
振込の場合、手数料はご負担下さい。
一度納められた参加費は、出欠に関わらず返金はできません。

※お知らせいただきました情報は、本事業に係る事務連絡や、自然エネルギー学校・京都からの情報提供以外の目的で使用することはありません。

主催:京エコロジーセンター
企画・運営:自然エネルギー学校・京都
(気候ネットワーク、環境市民、ワーカーズコープエコテック)
後援(予定):京都府地球温暖化防止活動推進センター、京のアジェンダ21フォーラム

問合せ先:認定NPO法人気候ネットワーク 担当:山本・近藤
〒604-8124 京都市中京区帯屋町574番地高倉ビル305
TEL.075-254-1011 FAX.075-254-1012
Mail kyoto@kikonet.org

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2016年07月04日

「小水力をやってみたい! 基礎から学ぼうキャッチアップ講座」

日時:7月29日(金)〜30日(土)両日とも9:30より17:30まで
※7/29いのこり交流会あり ※7/30は17時まで

場所
◎7/29=京都市東山区東山いきいき市民活動センター
http://higashiyamacds.main.jp/access
午後は三条大橋の下周辺で流量観測を体験
◎7/30=京都市中京区美濃利ビル4階ホール
http://www.minori-web.co.jp/soho/access.html

定員:各会場とも50名 事前申込 先着順 締切り=7/24

申込:email=info@kansai-water.net(申込書の内容を記して下さい)
ファクス=075-371-0794
問い合わせ事務局電話=080-7051-5830(里中)

受講料:関西広域小水力利用推進協議会会員=1日2000円、2日通し3000円
一般参加=1日3000円、2日通し5000円

内容
第1日=7/29(金)
1)9:30 - 10:50 (80分)
「郡上モデル」は最初から住民参加型、失敗しない進め方を
「自然エネルギー学校」で基礎を学び、住民が参加して小規模設置を経験して、それから事業型へ
岐阜県、NPO地域再生機構副理事長 野村 典博さん

2)11:00 -12:00(60分)
流量観測の基礎知識、考え方@ 
午後の前に事前学習
流量を測るにはいろいろな方法があり、現場に応じて柔軟に考える
関西協議会理事、竹尾敬三さん他スタッフ、野村さんも交えて

3)13:00 - 14:50 (110分)徒歩移動含む
鴨川"みそそぎ川"で流量観測を体験してみよう
川幅、深さ、河床、流速、落差など、その場に応じた方法で、流量測定の初歩を体験、見学する
関西協議会理事・スタッフと野村さん、参加者で協力して

4)15:00 - 16:00 (60分)
2016年度FIT制度改正、その意味と方向性について
今年、改正された固定価格買取制度の変更についての考え方、情報整理、など
経済産業省資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部 新エネルギー課 課長補佐 大坪祐紀さん

5)16:10 - 17:30(80分)
小水力・ぶっちゃけ相談会 
ワークショップ形式でグループに分れ、講師・協議会スタッフと一緒に、小水力に関して何でも話してみる、質問してみる
関西協議会理事・スタッフと野村さん、大坪さんと参加者で

第2日=7/30(土)
6)9:30 - 10:30(60分)
流量観測の基礎知識、考え方A 流域面積の測り方、10年雨量データの整理の仕方、など
国土地理院webを使って流域面積を測る方法をPCで体験し、長期間の水量データの整理の仕方を手を動かして学ぶ
関西協議会理事・スタッフ
※できるだけノートパソコンをご持参ください、二人で1台を共用できれば実作業がしやすいです

7)10:40 - 11:40(60分)
関西エリアでの事業化案件報告@ 兵庫県宍粟市、福知川での住民参加型小水力発電所建設に向けて、これまでの経過と今後
関西協議会理事、岡山秀行さん

8)13:00 - 14:00 (60分)
関西エリアでの事業化案件報告A 奈良県東吉野村、つくばね発電所復興建設、この秋、完成に至るまでのさまざまなこと
東吉野村小水力利用推進協議会事務局、森口文明さん

9)14:10 - 15:20 (70分)
西粟倉村のスタンス〜百年の森構想を支える小水力発電とバイオマスの関係とは
「森と川は友達」をベースに西粟倉村全体から生まれる資源を資産に変えていく政策と実行
岡山県西粟倉村産業観光課長、上山隆浩さん 

10)15:30 - 17:00 (90分)
再エネ、どうする? ホンネ意見交換会
1日目と同じく少人数でグループに分れて、ここだけでしか聞けない本音トークを講師・協議会スタッフと一緒に
関西協議会理事・スタッフと上山さんと参加者で

詳しくは、以下をご覧ください
関西広域小水力利用推進協議会
http://kansai-water.net/
posted by アジェンダ at 16:32| 他団体からの情報

2016年02月26日

京都GPN「電力小売自由化セミナー」

2016年4月から電力小売の自由化がスタートします。既知のことかと思いますが、具体的には何がどう変わるのか、自分は/自社はどのような選択をしていけばいいのか、悩まれている方も多いかと思います。
そこで京都グリーン購入ネットワークでは、契約電力会社の変更を検討されている京都GPNの会員や事業者の方々に、長期のスパンでじっくり選んで、納得して変更できるように選択するポイントについて情報提供を行うセミナーを開催します。この機会をぜひご利用ください。

*このセミナーではマスコミなどで、安価を強調した多様な電気料金メニューが提案されていることから、希望者(家庭用従量電灯契約者)には、気になる新電力会社を利用した際の料金試算を提供します。電気料金の請求書(最低1ヶ月分)をお持ちいただければ、新電力会社を利用した際の料金の試算と二酸化炭素排出量の変化などのシミュレーションを行い、契約変更の際の参考資料としてお渡しいたします。

*シミュレーションモデル開発協力:(有)ひのでやエコライフ研究所

≫チラシ「京都グリーン購入ネットワーク 電力小売自由化セミナー」

【開催概要】
日時: 2016年3月8日(火)13:30 〜15:30
場所: 京都商工会議所 第1会議室 (京都市中京区烏丸通夷川上ル)
対象者:京都GPN会員、一般企業・団体、市民
参加費:無料
定 員:30名(定員に達し次第、締め切ります。) 

主催:京都グリーン購入ネットワーク
共催:京のアジェンダ21フォーラム他
協力:(有)ひのでやエコライフ研究所

■プログラム
1.電力小売制度の簡単な説明
京都グリーン購入ネットワーク

2.グリーン購入ネットワークによる情報提供の概要
グリーン購入ネットワーク 金子貴代

3.電力小売制度における電力購入の見分け方、公開情報の見方など
認定特定非営利活動法人気候ネットワーク 豊田陽介

4.意見交換

5.新電力会社へ変更した場合のシミュレーション(希望者15:30〜)

■参加お申込み
参加申込書はこちら

■お問合せ
京都グリーン購入ネットワーク
TEL:075-708-8551 FAX:075-708-8062
E-mail:kgpn☆dolphin.ocn.ne.jp(☆を半角@に変える)
posted by アジェンダ at 09:39| 他団体からの情報

2016年01月06日

「京都市環境基本計画(改定案)」に関する市民意見募集

京都市では、12月16日に京都市環境審議会から提出された答申を踏まえ、「京都市環境基本計画(改定案)」を取りまとめましたので、市民の皆様からの御意見を募集しています。
http://www.city.kyoto.lg.jp/templates/pubcomment/kankyo/0000192106.html

募集期間:2015年12月25日(金)〜2016年1月29日(金)

提出方法:郵送、FAX、電子メール、京都市ホームページ内の意見送信フォーム、持参のいずれかの方法により提出してください。様式は自由です。リーフレットに添付の「御意見記入用紙」を御利用いただくこともできます。なお、電話では受け付けておりませんので、御了承ください。

リーフレットの配布場所:市役所案内所、情報公開コーナー、各区役所・支所等で配布します。

応募・お問合せ先:〒604−8571(住所の記載は不要)
京都市環境政策局環境企画部環境総務課
電 話:075-222−3450  FAX:075-222−3426
電子メール:kankyosomu@city.kyoto.lg.jp

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2015年12月21日

東本願寺と環境を考える市民プロジェクト連続学習会

「東本願寺と環境を考える市民プロジェクト」とは、地域の環境NPOと東本願寺の職員が、東本願寺周辺の下京地区をベースに環境・防災・街づく り等のテーマで研究、実践、普及活動を行うために結成した市民団体です。
現在、明治30年にできた歴史的文化遺産「本願寺水道」を活用した下京地区の防災拠点化を構想しています。今回は、東日本大震災における文化遺 産の活用実態調査などに関わっている大窪健之立命館大学教授から報告、提案を受け、参加者で地域の防災について考え、討論します。

【第2回】
「地域を守る文化遺産の防災拠点化 −歴史を活かす防災対策についてー」
◆日時:2016年1月21日(木)18:30〜20:00(18時より受付)
◆会場:しんらん交流館 会議室A・B (TEL:075-371-9208)
地図:http://www.higashihonganji.or.jp/worship/kohryu-kan/
◆講師:大窪健之氏(立命館大学教授、歴史都市防災研究所所長)
◆参加費:無料

【第3回】
「(仮題)地域をつくる −地域の財産を活かすにはー」
◆日時:2016年3月8日(火)18:30〜
◆会場:しんらん交流館
◆講師:谷口知弘氏(同志社大学教授)

※第1回「初冬の自然観察会」は、12/5に終了しています。

◆主催:東本願寺と環境を考える市民プロジェクト
◆後援:京のアジェンダ21フォーラム
◆協力:立命館大学歴史都市防災研究所

◆お問い合わせ:
真宗大谷派(東本願寺) 財務部担当 蒲池、高月
TEL:075-371-9186 FAX:075-371-9195

*この学習会は「京都市下京区区民が主役のまちづくりサポート事業」の支援を受けています。

チラシのダウンロードはこちら(PDF 347KB)

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2015年10月26日

市民協働発電制度地域コミュニティ版 「再生可能エネルギー発電導入可能性調査費助成制度」の創設について

http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000188043.html

京都市では,昨年度,地域のコミュニティ組織が主体となり,地域に太陽光発電や小水力発電などの再生可能エネルギー利用設備を設置しようとする意欲的な取組(市民協働発電制度地域コミュニティ版)を支援するため,地域住民の合意形成や再生可能エネルギーを活用した発電事業に関する簡易調査,さらに事業化の検討等を行う「コーディネーター派遣制度」を創設しました。
この度,地域主体の上記取組に対する支援を一層拡大するため,「再生可能エネルギー発電導入可能性調査に対する助成制度」を新たに創設しましたので,お知らせします。

1 助成対象者
地域のコミュニティ組織・・・町内会,自治会,商店街,マンション管理組合,
各種市民団体等(個人,個人事業者を除く。)

2 助成対象事業
市民協働発電制度地域コミュニティ版に係る再生可能エネルギー発電導入可能性調査

(1) 再生可能エネルギーの種類
・太陽光発電(自家消費,余剰売電,全量売電を問わない。)
・小水力発電(発電出力1,000kW以下のもの)
・風力発電,地熱発電等,その他市長が認めるもの

(2) 調査内容
・現状調査・・・発電設備の設置に係る法規制等の確認(景観保全,環境アセス
メント等),発電に係る権利(水利権,所有権等)の確認等
・現地調査・・・太陽光であれば日射量や日影の影響の確認等,小水力であれば
高低差や流量の長期的な測定等
・系統連系の調査・・・系統連系の可否に関する電力会社との技術的な検討及び
申請に係る事前協議
・経済性等の調査・・・発電出力及び収入見込の調査,発電設備の設置に係る工
事費やメンテナンス費等の検討

3 助成対象経費
導入可能性調査を行うために必要な機器・設備の使用料及び調査,分析,報告に
要する経費等

4 助成金額
助成対象経費の1/2(上限:100万円)
ただし,小水力発電については,9/10(上限:100万円)

5 募集期間
平成27年9月18日(金曜日)〜平成27年10月30日(金曜日)

6 応募方法
募集要項のとおり。
【募集要項等アドレス】
http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000188044.html

7 問合せ先
京都市環境政策局地球温暖化対策室 (電話222−4555)

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2015年09月19日

試してみませんか?職場で宇治茶 地産地消=地球温暖化防止! 京都産食材生産地見学会(試食付き)

■日時:2015年10月6日(火)午後1:00〜午後5:30
■場所:宇治田原町茶畑、宇治茶の郷、JA京都やましろ宇治田原町支店
■定員:20名(先着順)
■参加費:無料
■対象:京都南部(京都市内を含む)の事業所・公共施設等の給食および購買担当者他 ※職場で宇治茶を利用しようとお考えの方
■主催: 京都府地球温暖化防止活動推進センター(NPO法人京都地球温暖化防止府民会議)・やましろ産ごちそうさんプラットフォーム(京都府山城広域振興局)
■共催:京都グリーン購入ネットワーク

京都には、社員(学生)食堂や職場で利用できる、新鮮で美味しい地場産食材がたくさんあります。それら地元産食材を利用することで,輸送エネルギーなどを減らすことができ、地球温暖化防止に繋がります。そこで、日本遺産にも登録された「宇治茶」に注目し、生産現場見学会を企画しました。
生産関係者からの話題提供、情報交換タイムも予定しています。お茶受けになる京都産スイーツについても情報提供があります。気になるポイントをぜひ直接聞いてみてください。
お茶を、急須で出す、飲む、お土産に持っていくなど、「職場でのお茶の利用」について考えてみませんか?

<プログラム>
・12:50 京都駅アバンティ前集合
※ 現地での集合の方は、宇治茶の郷(宇治田原町郷之口中林12)に13:45までにお越しください。バスに乗り換えていただきます。
・13:00 貸し切りバスにて出発
・14:00 茶畑見学
・14:45 話題提供(会場:JA京都やましろ宇治田原町支店)
☆ 「地産地消で温暖化防止、地元産食材利用で低炭素社会に一歩前進!」
☆ 「宇治茶を知ろう」 ・「お茶菓子も地元産で!」
☆ その他京都府産食材のPRタイム
・15:30 美味しいお茶の淹れ方について(宇治茶ムリエ養成講座 修了証を授与)
・16:30 終了
・17:30 京都駅着・解散

――――――――
※話者のお一人を紹介します。
下岡久五郎さん 「きょうと食いく先生」で、平成27年度関西茶品評会「玉露」部門 農林水産大臣賞受賞平成27年度全国茶品評会「かぶせ茶」部門農林水産大臣賞をダブルで受賞されている篤農家です。
――――――――

□申込みおよび問合せ先:京都府地球温暖化防止活動推進センター(担当:西澤)TEL: 075-803-1128 FAX: 075-803-1130
E-mail: sanka@kcfca.or.jp

□参加ご希望の方は、10月2日(金)までに、電話・FAX・メールのいずれかでお申込み下さい。その際、「氏名」・「所属」・「電話番号」・「E-mailアドレス」・「集合希望場所(京都駅/現地)」をお知らせ下さい。

チラシのダウンロードはこちら(PDF)
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2015年09月01日

アースパレード2015 in 京都

Climate Action Now!キャンペーンの最大の山場は世界同時に行なわれるパレードです。数千万人が行動する日、あなたも一緒に「気候変動」の解決に向けて歩きませんか?

日時:2015年11月29日(日)13:00〜
会場:円山公園音楽堂(京都市東山区)
アクセス:市バス 祇園下車 徒歩約5分、京阪 祇園四条駅下車 徒歩約15分
地図
趣旨:今年2015年、パリで開催される気候変動交渉の国際会議(COP21)で、気候変動を止めるための新しい枠組みがつくられる予定です。この枠組みは、人類の未来がかかるとても重要なものになります。ところが、それぞれの国の利害が対立し、とても難航する会議になると言われています。
国際会議の場で政府代表に気候変動を止める前向きな議論を進めてもらうよう、市民としての意思をしっかりと示すことが大切です。
人類の存続にかかわる気候変動問題をいま解決し、未来の子どもたちが生きていける地球環境をつないでいくために。国際会議の直前の土日に、世界の数千万人の市民がアクションをします。それにあわせて、日本でも11月28日に東京、そして11月29日に京都でパレードを行ないます。パリでの国際会議の成功、そして気候変動のない未来に向けて。思い思いのスタイルで歩きましょう。

WEBサイトはこちら↓
http://climate-action-now.jp/blog/event/08/21/603/
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2015年08月26日

未来の京都の環境を考えるワークショップ

京都市では、本市環境行政のマスタープランである「京都市環境基本計画」が、平成27年度末に計画年限を迎えることから、現在、施策の進捗状況や社会情勢の変化を踏まえた改定作業を行っているところです。
この度、改定に当たって、健全で恵み豊かな環境を、未来を担う子どもたちに引き継ぐという基本理念のもと、京都市がどのような環境を目指していくべきか、市民の皆様と具体的なイメージを共有していくため、下記のとおりワークショップを開催しますので、お知らせします。

日時:平成27年8月29日(土曜日) 午後2時〜4時30分
場所:キャンパスプラザ京都 2階ホール
テーマ:子どもたちが思い描いた京都の環境の実現に向けて
対象:京都市内に在住又は通勤・通学されている高校生以上の方
定員:50名
参加費:無料
申込方法:申込期間内に次の必要事項を明記のうえ、ファックス又はメールにてお申し込みください。
(1)参加を希望するワークショップの日時
(2)氏名・ふりがな・年齢
(3)住所・電話番号・ファックス番号
(4)参加者が小学生の場合、同伴する保護者氏名
申込期間:定員になるまで申込みを受け付けます。
申込・問合せ先:京都市環境政策局環境企画部環境総務課
 〒604−8571 京都市中京区寺町通御池上る上本能寺前町488番地 
 電話番号 075-222−3450
 FAX 075-222−3426
 電子メール kankyosomu@city.kyoto.jp

詳細は、以下ホームページをご覧ください。
 http://www.city.kyoto.lg.jp/kankyo/page/0000186354.html

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2015年03月11日

渉成園(枳殻邸)春の自然観察会「いきもの観察〜広いお庭で春を見つけよう〜」

渉成園(枳殻邸)では、四季を通じていろいろなお花や鳥、虫などが見られます。
今回は春の植物や生き物の観察をします。
どんな春にであえるでしょうか??

日時:2015年4月11日(土)10時〜12時 ☆雨天決行
(9時30分受付開始)
場所:渉成園(枳殻邸) 地図はこちら
集合場所:渉成園入口 
参加費:ひとり500円(資料・保険等含む)
定員:30名(事前申込・先着順)
講師:板倉 豊氏(京都精華大学教授)
服装:運動靴・動きやすい服装
申込:メールまたはFAXにてお申込ください申し込みの際には下記事項をお知らせください。
(1) 参加人数
(2) 参加者の年齢
(3) 参加者の性別
(4) 連絡先 ※当日、連絡の取れる電話番号

お問い合わせ・申込先
申込先:東本願寺 財務部(御修復事務所)
電話 075-371-9209/FAX 075-371-9222
(月〜金 9時〜17時)
メール zaimu@higashihonganji.or.jp

主催:東本願寺と環境を考える市民プロジェクト
後援:京のアジェンダ21フォーラム

Facebookのイベントページはこちら

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昨年(秋)の様子
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2015年02月13日

いのちにぎわう宝が池公園を未来へ 〜みんなでとりくもう楽しい森づくり〜 シンポジウム

●日時:3月22日(日) 
開場・受付:12時・パネル展示OPEN
シンポジウム:13時〜16時半(終了予定)

●会場:国立京都国際会館 Room B-1

●参加費:無料

●主催:京都市京都府立大学森林科学科京都学園大学バイオ環境学部(公財)国立京都国際会館(公財)京都市都市緑化協会
協力:京都宝の森をつくる会(一社)日本生態学会・生態系管理専門委員会

●プログラム 
あいさつ:門川大作・京都市長

主旨説明:森本幸裕(京都学園大学バイオ環境デザイン学科・(公財)京都市都市緑化協会理事長)

<第1部>「森と人とのかかわり」について (13:20〜14:00予定)
講演『自然との共生観の中で生まれた日本の文化』
上村淳之:日本画家・京都市立芸術大学名誉教授、京都市学校歴史博物館館長、(公財)松伯美術館館長

<第2部>「今」を知る(宝が池の森をフィールドに調査・活動を行う研究者からの現状報告および京都市の事業説明)(14:00〜15:00予定)
リレートーク『宝が池の森の昔と今の様子〜多様性あふれる森を未来へ〜』
コーディネーター:田中和博(京都府立大学生命環境科学研究科)
パネリスト:大西功(京都市建設局みどり政策推進室)、柴田昌三/高柳敦(京都大学農学研究科)、長島啓子(京都府立大学生命環境科学科)、森本幸裕(京都学園大学バイオ環境デザイン学科)

<第3部>「未来」を語り合う(地域の人、公園の森での活動メンバー、研究者等とともに未来の森の姿と協働の森づくりを語り合う)(15:10〜16:20予定)
公開ミーティング『楽しい森って、どんな森?みんなで育む宝が池公園の森』
コーディネーター:鎌田磨人(一社)日本生態学会・生態系管理専門委員会/徳島大学大学院ソシオテクノサイエンス研究部)
パネリスト:岩崎猛彦(松ヶ崎自治連合会会長、(公財)松ヶ崎立正会)、大西功(京都市建設局みどり政策推進室)、奥井寛之(京のアジェンダ21フォーラムKESC里山チーム)、柴田昌三(京都大学農学研究科)、高谷淳(京都宝の森をつくる会)、長島啓子(京都府立大学生命環境科学科)、野田奏栄((公財)京都市都市緑化協会(子どもの楽園))

全体まとめ:田中和博

閉会あいさつ:木下博夫(公財)国立京都国際会館館長)

●定員:200名(先着順)H27年2月12日〜3月19日

●申し込み方法
電話・ファックス・WEBのいずれかから
@イベント名 A申込者の氏名(ふりがな)B電話番号 ※複数名で申し込む場合は同伴者全員の氏名(ふりがな)

[京都いつでもコール](8時〜21時)
TEL:075-661-3755 FAX:075-661-5855

WEBページ上の申し込みフォーム
http://www.city.kyoto.lg.jp/sogo/page/0000176697.html

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くわしくはこちらをご覧ください。
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「京都市自転車安全利用推進企業制度」への参加企業の募集

この度、京都市と京都府警察とが、共同事業として創設する「京都市自転車安全利用推進企業制度」への参加企業を、下記のとおり募集を開始しますのでお知らせします。

この制度は、本店又は支店・営業所等が京都市内に所在する企業のうち、従業員に対する自転車安全教育や地域における自転車安全利用活動に積極的に貢献しようとする企業等を広く募集し、自転車安全利用管理者を選任するなど一定の参加要件を満たす企業について審査の上「京都市自転車安全利用推進企業」として京都市長による指定を行い、企業を核とした市民参加型の自転車安全利用の推進を図るものです。

参加企業の募集
平成27年2月10日火曜日から京都市及び京都府警察のホームページ等により一般募集

応募方法
「参加申請書」に必要事項を記入し、郵送又はFAX、電子メールにより応募

応募先
〒604−8571 京都市建設局自転車政策推進室(住所不要)
電話 075-222−3565  FAX 075-213−0017
電子メール jitenshaseisaku@city.kyoto.jp

くわしくはこちらごご覧ください。

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2015年02月03日

太陽熱利用システム普及イベント

2月8日(日)〜11日(水・祝)ゼスト御池市役所前広場にて、太陽熱利用システム普及イベントが開催されます。

平成26年度「DO YOU KYOTO?ウィーク」の一環として、京都市くらしのエコエネルギー普及促進懇談会に参画する太陽熱利用システムメーカーの機器の展示等のほか、8日(日)と11日(水・祝)には家庭の省エネ相談所を実施します。

出展企業(五十音順)
長府製作所
ノーリツ
矢崎エネジーシステム

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2月8日(日)には、すぐ地上の市役所前広場で「市役所前フリーマ」が、2月3日(火)〜11日(水・祝)には、ゼスト御池市役所前広場の向かい側で「まちかどいきものマップ」入賞作品展が行われています。
ぜひお立ち寄りください。

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2014年12月16日

環境マネジメントセミナーの参加者募集について〜KESの発展的な取組事例の紹介〜

京都市では、市内事業者の方々に、環境にやさしい取組を継続的、組織的に進めていただくため、京都発祥の環境マネジメントシステムである「KES・環境マネジメントシステム・スタンダード(以下「KES」という。)」の認証取得の推進を図っています。環境マネジメントシステムを導入し、省資源化や省エネルギーの取組を進めることで、社員の環境意識の向上や経費節減といった成果が生まれ、さらには企業のイメージアップにもつながります。
また、特定非営利活動法人KES環境機構では、生物多様性保全活動の一環として、市内の「エコロジカルネットワーク」の形成に資する活動の支援を行っています。
この度、KESの概要や、KESと生物多様性保全活動との関わりについての解説と併せて、生物多様性保全活動など、KESの発展的取組を行うKES取得事業者による事例発表会を下記のとおり開催しますので、お知らせします。

1 日時
平成27年2月10日(火) 午前10時 〜午前11時40分
2 場所
キャンパスプラザ京都 4階「第4講義室」(京都市下京区西洞院通塩小路下る)
3 定員
70名(KES認証取得の有無を問いません。)
※ 定員になり次第、申込みを締め切ります。定員を超えてお申し込みいただいた方には、FAX又はEメールで御連絡いたします。
4 受講料
無料
5 チラシのダウンロードはこちら
6 お申込み・お問合せ先
京都市 環境政策局 環境企画部 環境管理課
TEL:075-222-3951 FAX:075-213-0922
Eメール:k-kyosei@city.kyoto.jp

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2014年12月12日

「改訂京都市自転車総合計画」見直し(案)に関する市民意見の募集について

京都市では、平成22年3月に策定した「改訂京都市自転車総合計画」の見直しを行うため、市長から京都市自転車等駐車対策協議会に諮問し、この見直しについて審議をいただいております。
このたび、同協議会において「改訂京都市自転車総合計画」見直し(案)がまとめられ、広く市民の皆様のご意見を募集します。あわせて、見直し後の計画の愛称も募集します。

募集期間:平成26年12月10日(水曜日)〜平成27年1月9日(金曜日)

配布・閲覧場所:見直し(案)本冊子、同概要版リーフレット及び意見応募用紙を、市役所案内所、市役所情報公開コーナー、区役所・支所、市営駐輪場等で配布するとともに、京都市ホームページ(京都市情報館(http://www.city.kyoto.lg.jp/templates/pubcomment/kensetu/0000173954.html))に掲載します。
また、新たに開設する特設ウェブサイト「ノッていこう!京都・自転車キャンペーン」(http://kyotojitensha.jp/)からも上記ホームページにアクセスできます。

提出方法:郵送、持参、FAX、電子メール、インターネット上の応募フォームへの入力のいずれかにより提出してください。なお、電話では受け付けしておりませんので、御了承下さい。
また、提出いただいた書類は返却できませんので御了承下さい。

お問い合わせ先:京都市建設局自転車政策推進室
電話:075-222-3565 ファックス:075-213-0017

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